Painter Essentials 5 で絵を描こう

レイヤーを追加してフォトペイントブラシで大まかな彩色をする

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このレッスンではレイヤーを追加してフォトペイントブラシで大まかな彩色をします。
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04:46

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このレッスンでは、レイヤーを追加してフォトペイントブラシでおおまかな着彩をしてみます。フォトペイントブラシを利用していきます。せっかくここに読み込んだのでこの画像の色をそのまま拾ってこの制作画像の方に使っていこうと思いますがトレーシングペーパー、ちゃんとフォトペイントに来ています。ではレイヤーを追加します。そしてフォトペイントブラシブラシの「フォトペイントブラシ」です。今回は「色引き丸筆」というこれは毛並みが下に持ってくると変わってしまいます。毛並みが見えています。なので、これを使っています。では上から描いてしまいます。これはもうフォトペイントブラシなので「ソースイメージからカラーのクローンを作成」が入っています。サイズはちょっと大きめにしてしまいましょう。あとどれくらいがいいかというのはわからないですがそうですね、あまり大きくてもしょうがないです。100 ぐらいまで持っていっても平気だと思います。今ちょっと 100 前後いい感じです。こんな感じで、あまりそんなに意識する必要はないのですが毛並みという、何か想定をしながら細かい所はまたちょっと筆を小さくして、ブラシを小さくして表現していこうと思いますがまずはおおまかに、ざっくりとこのような感じで描いていきます。 ここら辺で、少し小さくして「トレーシングペーパーの表示」をさせましょう。少し暗くなっている部分がありますねこういう所を見て、それから顔の、何と言うのでしょうかこの立派な、ほっぺ口なのですかね、分からないですが。オラウータンの形というのは本当にすごい、何か威厳のある感じです。もうちょっと細くして、というふうに少しずつ小さいブラシを使っていくというのがクローンソースを使う時のコツです。というか、絵を描く時には全般的にそうなってきます。こんな感じで、あとは目のあたりです。僕は太いブラシだと絶対無理なので顔は全然手を加えていなかったので少し色をざっくり、入れておきます。目はおちくぼんだ感じですね。さっきちょっと話したように、この口元のところというのはここは上を向いている面で口元のところはこちら側を向いているので影になっているので、そこら辺も意識するといいと思います。サイズを変えていきます。何かこう、形が浮き彫りになってくるようなところでいいと思います。あまりこうやって、同じような線が重なってしまうのはよくないのでちょっとそうなってしまったらブラシを太くして、表現を変えていきます。はい、だいたいこのような感じでいいと思います。 ここ、毛並みがあごの所にありました。ちょっと違う表現まあきりがないですがここもじっくりとやるとなかなか楽しい作業なので時間をかけて、じっくりやるといいと思います。はい、このぐらいのところでいいでしょうか。このレッスンでは、レイヤーを追加してフォトペイントブラシでおおまかな彩色をしていきました。

Painter Essentials 5 で絵を描こう

Paint Shop Pro は総合的な画像編集ソフトです。写真を整理・修整・合成するだけでなく、描画するのためのツールとしても使えます。このコースではPaintShop Proの基本的な使い方をワコムのペンタブレットを使いながら解説します。木版画のようなタッチや日本画のような淡い色彩、ゴッホの力強いタッチなどのさまざまな描画テクニックを紹介します。

1時間56分 (33 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年03月28日

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