Painter Essentials 5 で絵を描こう

トレーシングペーパーを使って花をスケッチする

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このレッスンではトレーシングペーパーを使い花をスケッチします。
講師:
03:35

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このレッスンではトレーシングペーパーを使い花をスケッチしていきます。今は調整した写真、それをフォトペイント上に読み込んでいます。これからはトレーシングペーパー、これ今表示してありますがこれを利用して、リアル油彩のブラシを使って周りをスケッチしていきます。「リアル油彩フィルバート」というブラシを選択しています。サイズは結構大きかったりしますので一度描いてみるといいです。アンドゥして、描いていくのはレイヤーを1枚追加して、そこに描いていきます。なるべく、大きめに表示して「ソースイメージからカラーのクローンを作成」を押します。時々ですねこの「フォトペイントブラシ」だとすぐ使えなくなるのですが他のブラシを使うと、ここはチェック入っているのに描けないことがあります。そういう場合は、一度チェックを外して入れ直してみて下さい。そうすれば、大丈夫です。それからこういうオリジナルで絵を描く時は「環境設定」>「ブラシトラッキング」自分の筆圧を一度確認して覚え込ませてから、OK ボタンを押して、これで少し、まだ太い感じになるのでもうちょっと細くします。トレーシングペーパーは薄くします。こんなところで大丈夫です。 花びらです。花びらも、そのまま 100 パーセント同じものを描く必要はありません。ゴッホになったつもりで少しダイナミックに、色はグリーンの所へいくとグリーンがそのまま選ばれてしまいますが、それでも全然問題ありません。こういう所も、こんなふうにこの辺を少し、塗りが入っても構いませんのでこうやって、少しずつ描いていきます。今 Space キーを押して移動させてしまいましたが、こんな感じで、だいたい花が今あるひまわりの花がこうやって描くことができます。まだ足りないですね。ひまわりの特徴的な所というのは枯れた花から、つぼみから実がなっている花まで、すべて一つの花瓶の中にささってるという状態なのでそれを作っていきます。今度はもう、オリジナルで描いていくしかありませんので「ソースイメージからカラーのクローンを作成」も切って、「トレーシングペーパーの表示」ももちろん切って同じ筆を使ってひまわりを追加していきます。このレッスンでは、トレーシングペーパーを使ってスケッチをしていきました。

Painter Essentials 5 で絵を描こう

Paint Shop Pro は総合的な画像編集ソフトです。写真を整理・修整・合成するだけでなく、描画するのためのツールとしても使えます。このコースではPaintShop Proの基本的な使い方をワコムのペンタブレットを使いながら解説します。木版画のようなタッチや日本画のような淡い色彩、ゴッホの力強いタッチなどのさまざまな描画テクニックを紹介します。

1時間56分 (33 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年03月28日

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