Painter Essentials 5 で絵を描こう

花瓶と周囲の枯れた花を描き足す

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このレッスンでは花瓶と周囲の枯れた花を描き足します。
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このレッスンでは、花瓶と周囲の枯れた花を描き足していきます。まずはこの辺に、ちょっと種になる所をこれは「ソースイメージからのカラーのクローンを作成」を切っています。使っているのは、リアル油彩。こんな感じでちょっと花びらがここ残っていたりするので、それからつぼみも描いておくといいです。ゴッホはこのひまわりの中に、諸説あるのですが人間の一生をなぞらえた、という話がありますのでつぼみ、ちょっと開いたつぼみですがつぼみから、満開になって枯れて、種ができてそういうイメージを本当に持ったかどうかは別としてありますので元の写真はかなり下の方に花が収まってしまっているのでこのレイヤー、今描いているレイヤーは少し上に持ち上げておきましょう。こんな感じです。下にさらに、花瓶を追加します。まず、だいたいこの辺の位置にテーブルの位置があります。花瓶も1つしかなかったのか何か分からないですが、特徴的な花瓶です。こういう形をした、花瓶でやはり黄色い色をした花瓶です。キャンバスに描いてしまいました。レイヤーの方に描いて下さい。一度これ、一旦消してしまいます。消し方は、白にして「効果」>「塗潰し」で消します。はい、これで色を選択してこんな感じです。 少し暗めに付けておくといいかもしれません。もっと花を追加してもいいのですがちょっと下向いて、うつむいた感じのここに種みたいなものを入れていきましょう。またこれ、十二使徒を表しているという12 本のひまわりがささっているひまわりがすごく多いみたいなのでそんなふうに話す人もいます。真偽のほどは分かりませんが、ゴッホに聞いてみないと分からないですね。背景の色も、いろんな色があるらしいです。いろいろな色と言っても、系統としてはブルー系のものとお馴染みの黄色いもの、という感じです。このレッスンでは、花瓶と周囲の枯れた花を描き足しました。

Painter Essentials 5 で絵を描こう

Paint Shop Pro は総合的な画像編集ソフトです。写真を整理・修整・合成するだけでなく、描画するのためのツールとしても使えます。このコースではPaintShop Proの基本的な使い方をワコムのペンタブレットを使いながら解説します。木版画のようなタッチや日本画のような淡い色彩、ゴッホの力強いタッチなどのさまざまな描画テクニックを紹介します。

1時間56分 (33 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年03月28日

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