Reason 8入門

subtractorのアサイン

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シーケンスパートに使用する、アナログタイプのシンセサイザー「Subtractor」をアサインし、音色の確認を行います。
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02:30

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このレッスンではシーケンスのフレーズを 作るための 新成を新たにやっています それではベース用の Thor を これは一旦たたんでおきましょう そして別のフレーズを作っている Matrix これもたたんでおきます そうしたら次にシーケンスのフレーズを 作ろうと思います 今ですが (再生音楽) ドラムとベースで 基本的なビートができています ではこの上に もう少し速いテンポで駈けずり廻るような シーケンスのフレーズを作ってみたいと 思います では新たにまた音源をアサインするのですが せっかくなのでイーズに入っている 他の音源も使ってみましょう では何も無い所を右クリックして インストゥルメントから今度は Sub Tractor アナログシンセサイザー これを選びます もしここに出ていない人は この Reason デバイスの中に こっちを見れば入っています では Sub Tractor アナログシンセサイザーですね これをアサインします そうするとこのような画面が出てきます 名前の通り割りと古くからある アナログタイプのシンセサイザーで シミュレーションしたような タイプのモノです Thor と比べると だいぶ内容的に項目が少ないですが この分シンプルで音作りが しやすくなっています また CPU の負荷も軽いので 音源をいっぱい使いたい場合 CPU パワーがいるなという時にも 便利に使うことができます どんな音がするかちょっと出してみましょう ではシーケンサのトラックで ではここに Sub Tractor のトラックがあるので かりでブロックを作って では今のところを押してみると (再生音) デフォルトではこのシンプルな音がなってます ではこれも音色を初期化してみましょう 右クリックしてデバイスをリセット こうすると (再生音) このような吹き出しのシンプルな音になります ではこれを使って さらにフレーズを作っていきます

Reason 8入門

Reasonは本物のハードウェアに近い感覚でトラックメイキングができる音楽制作ソフトです。このコースではReasonの基本設定からリズムマシンを使ったリズム作成、シンセを使ったベースやシーケンスの作成、サンプリングした素材の加工や曲の構成のコントロール、さらには最終的なミックスダウンまで基本的な操作方法をひと通り学ぶことができます。

2時間47分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年04月20日

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