Reason 8入門

メロディの入力

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ID8でフルートの音色を選び、接続したMIDI鍵盤によるアドリブでメロディを演奏してトラックに記録します。
講師:
04:46

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このレッスンではメロディの入力を行います それではアサインしてある ID8 の中から まずカテゴリが「Brass-Wind」 金管楽器 木管楽器ですね この中の「Flute」を選びました 鍵盤を演奏してみると (笛の音) (笛の音) こんな音ですね なかなか綺麗な音ではないかと思います じゃ演奏を流しながら練習してみましょう こんなイメージでメロディでてきます (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) こんな雰囲気ですね こんな感じでアドリブで メロディを入れていこうと思います それでは表示をシーケンサーのほうを 中心にして そして ID8 のトラック ここのこれです 「録音を有効にする」 これがオンになっている状態ですね この状態で記録を開始する 録音ボタンで開始すれば (笛の音) 鍵盤を演奏しているこの情報が そのまま記録されていきます では後から構成を作り込むので 最初の方弾かないで 九小節目あたりから 弾き始める感じで記録してみます ではやってみます (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) こんな形ですね 構想としては最後はフェードアウトして 終わるつもりなので この辺まで素材がある限り 適当に入れてみました ちょっと記録したものを プレイバックしてみましょう (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) (再生音楽) こんな感じですね そしてこの記録したデータ あくまで 演奏データ MIDI データなので 後から例えば位置を入れ替えたり 長さを直したり といったエディットも可能です このように鍵盤がつながってると 非常に直感的かつスピーディーに フレーズを入れていくことも可能です

Reason 8入門

Reasonは本物のハードウェアに近い感覚でトラックメイキングができる音楽制作ソフトです。このコースではReasonの基本設定からリズムマシンを使ったリズム作成、シンセを使ったベースやシーケンスの作成、サンプリングした素材の加工や曲の構成のコントロール、さらには最終的なミックスダウンまで基本的な操作方法をひと通り学ぶことができます。

2時間47分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年04月20日

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