レディ・イン・ブラック

イメージにあったフォントを検索

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インターネット上の配布サイトでイメージに合ったフォントを検索し、画像の上にタイトルを入力します。
講師:
03:48

字幕

このレッスンではタイトルに使う 文字の検索と文字の入力について解説します それでは画像は完成したので 最後にこの上の部分にタイトルを 入力しようと思います タイトルを入力するときですが やはり雰囲気に合った フォントが欲しいですよね 元々パソコンの中に入っているフォントに イメージと合うものが無いことも 多いと思いますが 特にアルファベットの フォントに関しては ネット上でフリーのものが 非常に多く配布されています そういったものを探してみると 色んな雰囲気にピッタリあったものが 見つかったりします ではブラウザに切り替えます フリーのフォントの配布サイトは いっぱいあるのですが たとえばここです Fonts 4 Free.net というところです ここなんかも欧文のフォントを中心に 多数のフリーのフォントが配布されています さっきの画像に合いそうなフォントとして こんなものを見つけました Dark 11 Font というやつです いいですね なんか怪しい感じの 映画のロゴに使えそうな感じですが これは自分で同じものを使いたい場合には このサイトに行って 検索で Dark といれると 出てきますので はい詳細ページにいってください Dowmload Font をすると フォントのファイルが落とせるので Windows も Mac もそのフォントの ファイルをダブルクリックすれば インストールできる動作にいくので まずインストールを行ってください フォントがインストールされている状態で Photoshop を起動して 改めて文字の入力を行います 色々文字の加工を行うのですが とりあえず見やすい色にしておきましょう 黒とか白だとちょっと見づらそうなので 今回は文字の色を 赤で入力します そしたらフォントを探します さっきの欧文のフォントなので こっちの欧文のカテゴリーの ほうにあるはずです はいありました Dark 11 Regular を選びます そしたらここに文字を打つので 200ポイントくらいで打っておきましょう WHIPPER とタイトルを入れます ちょっとフォントが小さいので もう少し大きくしましょう 今回は700くらいにしておきましょう こうしてフォントを入力することができました この上から下までまっすぐの線が くるところ ここに配置すると ちょうどセンターにレイアウトできます 配置してみてやはりちょっと 両脇が空いているなという時は ふたたびテキストツールにきて このテキストが選ばれていれば 調整できるので 再び大きさを変えてみて しっくりくる大きさになるかを 何回か試します これくらいなら良さそうですね こんな形で文字を配置します この配置された文字もフォントが 違うとかなり印象が違ってきます さきほど紹介したサイトのように 特にアルファベットであれば かなり無数の選択肢がありますので ぜひとも自分のイメージに 合うフォントも探してみてください

レディ・イン・ブラック

Photoshopで複数の写真を組み合わせた作品を作るには、素材撮影の段階から完成形を意識することで作品のクオリティをさらに上げることができます。このコースでは複数の背景写真を1枚にまとめるテクニック、シーンに応じた影の描画やモデルの肌や衣装の調整、フォントを追加してのタイトルの作成などについて学ぶことができます。

2時間18分 (27 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年04月14日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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