Animate CC の新機能

パブリッシュ・書き出し機能の強化

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機能が強化されたパブリッシュとビデオの書き出しについてご説明します。
講師:
01:55

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このレッスンでは Animate CC で強化された― Publish と書き出しの 機能について説明します まずパブリッシュ設定を見て行きましょう 「ファイル」>「パブリッシュ設定」です まず この「OAM」というパッケージが 新たに付け加わりました この「OAM パッケージ」で出力すると InDesign や Dreamweaver Muse などの Adobe のアプリケーションに 取り込むことができます それから Mac と Windows について それぞれプロジェクターが 取得できるようになりました プロジェクターというのは単独で起動できる アプリケーションです つまり Flash Player どころか ブラウザがなくても Mac や Windows の デスクトップで再生ができます これは一旦キャンセルして もう1つ 書き出しの機能として ビデオの書き出しがあります この fla ファイルなんですけども ステージのサイズは 240×180 と とても小さいです けれどもこのアニメーションする キャラクターなんですが これはシェープつまり ベクターグラフィックスで描かれています つまりどんなに拡大してもジャギらない ということです そこでビデオの書き出しなんですけども 「ファイル」>「書き出し」> 「ビデオを書き出し」を選択します そうすると「レンダリングサイズ」 これはデフォルトではステージのサイズが そのまま入っているんですけども このサイズが変更できるようになりました ですからここで いわゆる4Kですね という数字も入れてしまいます そうするとベクターグラフィックスで 描かれたシェープは きちんと切れたまま高解像度に ビデオの書き出しができるということです このレッスンでは機能が強化された― Publish とビデオの書き出しに ついて説明しました

Animate CC の新機能

Flash ProfessioalがAnimateへと生まれ変わりました。新しいAnimateではこれまでのFlash PlayerやWebだけではない、より幅広いメディアプラットフォームへの対応が強く意識されています。HTML5への対応強化やCreative Cloudを通じた他のアプリケーションとの連携の機能など新しい機能や機能強化について解説します。

1時間18分 (22 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年04月21日
アップデート日:2016年06月21日

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