UML入門

次に学ぶべき2つのスキル

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UML入門の次のステップは、「上流系」と「実装系」の2つあります。
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01:28

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このレッスンでは UML 入門の 次のステップは 上流系と実数系の2つがあることを 説明します。 上流系はオブジェクト指向 開発プロセスを学ぶことです。 UML の様々なダイアグラム クラス図 シーケンス図 ステートマシン図 ユースケース図の5つを どのように使うのか、ということです。 開発プロセスは要求 分析 設計 実装 というのが大きな流れです。 要求ではユースケース図を 使用します。 分析 設計ではクラス図 シーケンス図 ステートマシン図を使用します。 ではそれをどんな風に作っていくのか ユースケース図からどのように クラス図やシーケンス図に 落とし込んでいくのか そういうことを学ぶことです。 実数系のほうはオブジェクト指向 プログラミングの技術を学ぶことです。 オブジェクト指向プログラミングの 技術というのは3つあります。 カプセル化 継承 多態性です。 さらに UML で書かれた仕様書から どのようにして Java や C++ などに 落とし込んでいくのか ということです。 このレッスンでは UML 入門の 次のステップは 上流系と実数系の2つあることを 説明しました。

UML入門

オブジェクト指向の考え方はソフトウェア開発の世界に深く浸透しており、オブジェクト指向の開発は要求・分析・設計にUMLを用い、その仕様書をもとにJavaやC++などのオブジェクト指向プログラミング言語で実装します。このコースでは前半でオブジェクト指向とUMLの基礎知識を、後半でUMLでクラス図など具体的な図例について解説します。

2時間47分 (54 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年05月06日

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