作品制作のワークフロー:アイディアから完成まで

草を配置

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現像し終わったRAW画像をPhotoshopで開き、移動ツールによるドラッグ&ドロップでメインの画像に持ってきて配置します。
講師:
02:25

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このレッスンでは草の画像を メインの書類の方に配置します。 現像が終わった RAW 画像です。 これで完了とクリックすると 一回閉じてしまって Bridge の方でこちらの方を見てみると さっき行った作業結果が ちゃんと反映されています。 再びダブルクリックすると Camera Raw で開くことができます。 勿論 ここから又パラメータを 変えて行くこともできます。 今回そのまま Photoshop で使うので 「画像を開く」をクリックします。 そうすると1枚の画像として Photoshop の方で開かれて これを作業で使うことができます。 この画像をメインのこちらの方に 配置してみましょう。 では こちらで移動ツールを選びます。 移動ツールを使って この画像をドラッグして行きます。 そしてメインの画像の方のタブに合わせると パッと切り替わります。 この状態でマウスを放すと こちらの方に こちらからこちらに 画像を持ってくることができます。 特にドラッグしている途中 何も出ないので ちゃんと効いてるのかという感じがしますけど ドラッグしてきてタブに来た時に タブが切り替われば あとはドロップしてやれば このように画像が来るので 途中で放してしまわないようにして 作業を行ってください。 この画像ですけど まずは右側は ピタッと吸着する所 完全に端っこに持ってきます。 そして下の方 下は全部使わないので若干 下の方に持ってきます。 大体基準として目安としては この辺ですね。この草の形を 参考にしてください。 この塊辺りを目安にして この塊が下につくまでですね。 これ位の場所にもってきます。 これでメインの画像の方に 草を持ってくることができました。

作品制作のワークフロー:アイディアから完成まで

ビジネスにおける作品制作ではクライアントからの要望に応じ、コミュニケーションをとりながら作品の細部を調整し、完成作品へと仕上げます。このコースではPhotoshopやPhotomargeを使いながら、アイデアスケッチの描き方から複数の素材の合成、影や色の調整、全体の質感のコントロール、複数のレイヤーカンプの作成方法などについてひと通り学ぶことができます。

1時間58分 (22 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年04月30日

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