LinkedInで会社ページを活用しよう

統計データでユーザーの動きを知ろう

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このレッスンでは統計データページに記載されている内容を理解しましょう。
講師:
03:23

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このレッスンでは統計データで ユーザーの動きを知る手順を お伝えさせて頂きます。 会社ページを立ち上げると この会社ページに対して ユーザーがどういう動きをしているのか どういう状況なのかという 解析機能が付いてます。 この解析機能のことを LinkedIn では 統計データという風に呼んでいるんですけど まずはそこに、この統計データページ を見る手順ですね。 をお伝えさせて頂こう と思います。 まずこの LinkedIn のトップ画面から 上の検索窓ですね。 此方の方に自社の名称を入れて 検索をして下さい。 そうすると、自社のページが 出てくると思いますので ここから該当するものを選んで クリックします。 そうしましたら、この企業ページに 遷移します。 このトップページの このメニューの中で この真ん中ですね 「統計データ」というのがあります。 ここをクリックすると 色んなデータが見られますと いう形になります。 一番上に書いているのが この「アップデート」という情報ですね。 LinkedIn では、投稿のことを アップデートという風に呼びます。 この「アップデート」という所を見ると 各投稿に対して どういう反応がユーザーからあったか という所を見ることができます。 例えばここで見ていきますと ターゲットユーザーは誰に設定していたか スポンサードをかけているのか かけていないのか 「インプレッション」「クリック数」等々 こちらで確認することができます。 このまま下に降りていきますと 次は「リーチ」と「リアクション」ですね、 を見ることが出来る という形になってます。 ここでは期間を指定できます。 この矢印をクリックすると どの期間を見たいか というのを選択できますので 短期で見たいのか長期で見たいのか という所を選んで頂いて ここもチェックをしていただければな という所です。 このまま下に行きますね。 次に出てくるのが 「フォロワー」ですね。 この会社ページに対して フォローしてくれるユーザーというのは どういう所から来て どういう人たちがいるのか という所を見ることができます。 このまま下に行きますと この「フォロワーの動向」ですね。 ずっとこうやって増えてきてますよ という所が見えるんですけれど これも「過去15 日間」と 今なってますが、ここで 見る期間を変えることが出来ます。 ずっと下に行きますと 次は「閲覧者」ですね。 この閲覧者というのは 投稿を閲覧したという意味ではなく このページに来たという方が どれぐらいいたか という所が見れます。 これも日にち、期間は変えられますので 此方の方で変えてみて下さい。 ざっとこういう概要が 一番上戻りますね。 この統計データという ページで見れますので 会社ページを開設した後は この統計データ できれば日々チェックをして頂いて この運用状況を確認して下さい。 このレッスンでは統計データで ユーザーの動きを知ろうという所で 統計データにアクセスする手順 簡単な見方、お伝えさせて頂きました。

LinkedInで会社ページを活用しよう

LinkedInには「会社ページ」という企業のみが利用できるサービスがあります。会社ページを運用することによって自社の商品やサービスについての発信のほか、社会貢献活動の報告やユーザーとのやりとり、広告や求人も行うことができます。このコースでは会社ページの作り方から投稿の手順、求人広告の出稿、アクセス解分析などの基本的な操作について解説します。

47分 (11 ビデオ)
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発売日:2016年05月25日

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