Studio One Prime 曲作りワークショップ

ソフトと音色のダウンロード

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コースで使用するStudio One Primeのダウンロードと、追加音色のインストールについて解説します。
講師:
05:06

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このレッスンでは Studio One Prime と追加音色のダウンロードについて解説します。このコースで使用するStudio One Prime というソフトですがこれは Web から無料でダウンロードして使用することができます。まずダウンロードするサイトですが検索サイトでこの Studio One Prime というこの名前ですね。これを検索すれば順位の一番上にでてくるはずです。アクセスすると、公式のページに行くことができます。こちらから Studio One Prime のダウンロードを行います。その際なんですが、無料で使用はできるんですがアカウントの登録が必要になります。ページの中を見ていくとMy PreSonus というページにリンクがありますね。そこでアカウントを登録することによってログインすることが可能となります。そしてその My Account のページその中に登録された製品今回であればStudio One Prime ですね。それのダウンロードのリンクがあるのでそちらから入手します。この時、Windows で使ってる方に注意点なんですがWindows 版は Studio One Prime2種類あります。 32 bit 版と 64 bit 版Windows の OS のビット数によってそれぞれ2つのバージョンになっています。なので、ここで間違えずに自分の使っているパソコンの OS に合った方それをダウンロードして下さい。Mac の方はこの区別がないのでMac OS のバージョンが基準を満たしていればOK です。そしてダウンロードしたダウンローダーでインストールを行うとStudio One Prime使えるようになって起動すると最初にこんな画面がでてきます。この段階でもう使い始めることはできるんですが実は Studio One Prime には更に追加で様々な楽器の音色それを追加することができます。今回のこのコースではそれらを使って曲を作っていくのでその追加音色、それをダウンロードしてインストールしておく必要があります。最初に Studio One Prime をインストールしただけの段階ではそれが入ってないので注意しましょう。では追加音色のダウンロードなんですけどStudio One Prime を起動したら最初のこの画面の中そこに、このメニューから「Studio One インストール」という項目があります。 ではここにアクセスします。そうすると、ダウンロードができるコンテンツの一覧がこの部分に表示されます。その中で必要なのがこの「インストゥルメント」と「ループライブラリ」という所ですね。これ更に詳細を開けると、細かくこの「インストゥルメント」のライブラリ個別に選ぶということもできるんですが全部、とりあえず追加していただきたいのでこの「インストゥルメント」と「ループライブラリ」、これ両方チェックを入れた状態で処理を行います。更に例えば「ドキュメンテーション」様々な説明書ですとかデモソングなんかですねこういったものもインストールしたい時には更にこれらにもチェックを入れます。そして、これらのチェックを入れた状態で「インストール」とやってあげると自動的にインストールが行われるのでその状態で構いません。この時、結構容量が要ります。必要な空き容量2.5GB と出ていますのでなるべくちゃんと Wifi ですとか光ケーブルなどのきちんとした高速のインターネット回線がある状態で行ってください。例えばモバイル回線なんか使っていると2.5GB もあるので結構転送量、使ってしまいます。そういったとこもあるのでなるべく安定したネット環境の所で作業を行ってください。 でですね、これらもうインストールされているとこちらに「インストール済」という表示になります。このパソコン、インストールの作業終わっているのですべて「インストール済」となっています。ここまで行ってStudio One Prime 自体の下準備が完了となります。この段階から曲作りの方に入っていくので全部の他のレッスンを始める前に必ず Studio One Prime及び、この「インストゥルメント」と「ループライブラリ」音色の方も含めてインストールを完了させておいて下さい。

Studio One Prime 曲作りワークショップ

無料で使える音楽制作ソフトのStudio One Primeは、その多機能さや性能の高さから近年大きな注目を集めているソフトです。このコースではダンスミュージックやポップスを実際に作りながら、初期設定や内蔵音源によるフレーズの演奏、オーディオ素材の加工や楽器など生音の録音、エフェクト処理やミキシングなどのテクニックを一とおり学ぶことができます。

2時間45分 (23 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年06月13日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。