Muse (2015) 基本講座

英文のスペルチェック

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英文のサイト内を検索し、辞書に載っていない単語を検出すると下部に赤の波線を表示するスペルチェックの機能について解説します。
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このレッスンでは英語のスペルチェック機能について解説します。Muse には英語のスペルをチェックする機能が付いています。「編集」のメニューから「スペルチェック」>「ダイナミックスペルチェック」これをオンにすると辞書に載ってない単語なんかがあった時にこの様に赤の波線が引かれます。例えば iOS というのはおかしな言葉じゃないですけどこれ辞書にのってないので引かれてますね。この様に辞書に載ってないものは検知されてしまうんですが本当にスペルが間違ってる所は見つけることができますしまた、こうした辞書にはないけど合っているという言葉こういうのがあった時にはその部分選んでやって、英文であれば「米国辞書に追加」とやってやると次から iOS という言葉があってもそこは検出されないとそのような仕組みになっています。これがもちろん日本語のチェックではないので使う機会があまりないという方もいるかもしれませんが、英文のページを作る時なんかは思わぬスペルミスなどを発見しやすくなるので是非とも活用してみて下さい。

Muse (2015) 基本講座

WebデザインソフトMuseを使うと、HTMLのコードを使わずにデザイン性に溢れるWebページを簡単に作ることが可能です。このコースではマスターページの作成やコンテンツの追加、テキストの追加や色の設定、ウィジェットや拡張機能の活用、レスポンシブなレイアウトの設定やデータをアップロードしてウェブ上に公開する手順などMuseの操作をひと通り学ぶことができます。

4時間01分 (39 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2016年07月02日

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