Nuke 10 実践講座

Curve Editorを使いこなそう

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PropertiesからCurveEditorの表示に切り替え方やCurveEditorの見方について説明します。
講師:
03:22

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このレッスンではCurve Editor を使いこなそうについてお話しさせて頂きます。まずこちらのファイル既にアニメーションを付けてます。こういう感じですね。そしてCurve Editor を表示させるんですけどこの Curve Editor なんですけどNode Graph の横に備わっていますけどもデフォルトではこの状態ではあります。そしてご自身でカスタマイズしてこの Curve Editor がなかった場合そんな時に便利なのがProperties にこの Transform1 の表示させます。そしてこちらにあります Animation menuこれをクリックします。そうしますとこちらにCurve editor という項目があります。これをクリックしますとこういう感じでCurve Editor が表示するんですね。もう一度消します。現在のこのキーフレームが打ってあるこの青くなってると思います、この場所のAnimation menu からCurve Editor です。そしてこの Curve Editorこういう風に移動することも可能になります。もう一度やってみます。こちらのメニューからCurve Editor です。 大きさも自由に決められます。こちらのリストは現在Properties に表示されている部分のリストが表記されます。こちらの、この-と+ですね。この切り替えによって表示、不表示と切り替えも可能になってます。また現在どういう数値が入っているのかそういう時にはこのカーブを選びます。例えば Translate の Xこの数字ですね。そうしますと今、現在の数値がこの左下に表示されます。ですから、このタイムラインのスライダーを移動した時にもここに表示されますのでもしこの Properties が見えない場合そういう時に今数字はいくつなんだろうという時に確認ができるんですね。ここの表示に関してはもう1つしか出てきませんので複数では選ぶことはできませんのでご注意下さい。このレッスンでは Curve Editor を使いこなそうについてお話をさせて頂きました。

Nuke 10 実践講座

Nukeはノードをベースとしたデジタル合成ソフトウェアで、CGスタジオやポストプロダクションなどで多く使用されています。このコースではNuke 10を使用して、実際に制作現場で役立つショートカットやノードツリーの組み立て方、RotoやRotoPaintの紹介、ワーピングやモーピングの使い方などを段階的にひとつひとつ詳しく説明します。

3時間21分 (35 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年06月23日
再生時間:3時間21分 (35 ビデオ)

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