Nuke 10 基本講座

ApplyMaterialノードについて

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一度にシェーダーがジオメトリーに摘要させる事ができるApplyMateriakノードの使用方法を説明します。
講師:
03:07

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このレッスンでは ApplyMaterial ノードについてお話しします。コチラのレッスン 3D の方を見てみると明るすぎますね。こういう感じでシ-ンを用意しました。実際に見てみますとまだ真っ暗で何も見えませんね。そして Sphere が4つそして Card が1つ付いているんですが今この Scene のノードに集中して付けていますがこれをグループ化という形で纏めることもできます。やり方として3D そしてこちらの ModifyModify の中に MergeGeo があります。こちらの MergeGeo で1つのモデルジオメトリとして纏めることができるんですね。こんな感じですかね。そうすると、選択した時点でこんな風にまとまっていますね。戻ります。そして実際にシェーダーでやるのではなくこういう風にイメージを直接繋いでやるのも大丈夫なんですけども折角なのでこちらの Phong シェーダーを使いたいと思います。この Phong シェーダーを繋げる為にはあるノードが必要になってきます。3Dこちらの Shader ですね。Shader の上から2つ目ApplyMaterialまず見ていただきましょう。 ソースの方をこの MargeGeo にそして Scene に繋げます。ここに mat が出ていますね。この mat というのをPhong に繋げます。そうすると、見てみましょう。一度にこのテクスチャーを貼ってシェーダーとして配置することができました。こうやって ApplyMaterial を使うことによって作業の時間を短縮し作業効率もアップすることができるんですね。是非、この ApplyMaterial 使ってみてください。このレッスンでは ApplyMaterial ノードについてお話ししました。

Nuke 10 基本講座

Nukeはノードをベースとしたデジタル合成ソフトウェアで、CGスタジオやポストプロダクションなどで多く使用されています。このコースではNuke10を使用して、Nukeの基礎的な概念や操作方法、Nukeの特徴でもあるチャンネルの概念やノードの扱い方、パラメータの変更やキーフレームによるアニメーションの作成と編集、ロトを使ったマスクの処理や作成などを説明します。

6時間10分 (72 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2016年06月29日

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