Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

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このコースでプロトタイプ作成に使用するツールと、サイト制作用にプロトタイプを作成する際の、基本的な流れについて解説します。
講師:
00:02:08

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このレッスンではプロトタイプを作る際の流れについて解説します。今回ご覧頂いてるこのコースはPhotoshop と InDesignこの2つを使ったプロトタイプ作成の流れをご紹介します。それぞれ Photoshop で作った場合InDesign で作った場合それぞれの特徴や良さがあるわけですがこの2つをやって頂きます。そしてどちらで作ったにせよ 共通する項目として、作業の流れとしてはこの様な形になります。まずプロトタイプとしてサイトのグラフィックイメージを作ります。作られたグラフィックはページ全体のレイアウトを決めてある全体のグラフィックまずこれが基本としてあるのと加えてその中の個々のグラフィックのパーツそれに分解する必要があります。まずこの全体のグラフィックの方はMuse に最終的に行った時にレイアウトの指標になります。基本部分に全体のグラフィックもあることで元々のレイアウトを再現できるという材料になります。そのままでは当然ただ単に一枚のグラフィックを貼っただけのWebsite になってしまうのでそこをちゃんと Muse の中で構築した本当の Website にするためにその中の個々の要素が分解されたグラフィックが必要になります。 1個のプロトタイプもこの2つに分けて準備した上で最終的にまた Muse の上で再構成するこれが Photoshop を使った場合もInDesign を使った場合も、そして今回直にはご紹介してないですが他のツールを使ってプロトタイプを作った場合にも最終的に、この流れに持っていきます。このプロトタイプ作成の基本的な流れこの辺りもしっかり認識しておいて下さい。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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