Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

InDesignからのスウォッチ書き出し

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InDesin内で作成したカラーのスウォッチを、Museでも読み込める形式にするための手順を解説します。
講師:
00:02:08

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このレッスンでは InDesign からのスウォッチ書き出しについて解説します。InDesign の「スウォッチ」の中、この中にもカスタムの色を登録することができてWebsite で使うカラーを記録して Muse に持っていくといったことが出来ます。この書き出しを行う際なんですが場所としては、このパネルのパネルメニューこの部分を開けてやって「スウォッチの保存」とやるんですが今見て頂くとこれがグレーになってますね。何故グレーになってるかというと選ぶ場所によって実行できたりできなかったりします。今「紙色」という所が選ばれてますけどこれは、もうこの所謂背景のことです。たとえば「なし」であるとかこういった作成されたカラーじゃなくてこの InDesign に元々入っている最低限入っているこの上の方にある項目これだけが選ばれてるとスウォッチは保存できません。なので、スウォッチ全体を保存しようというつもりでここを開けてみたら何故かグレーになってるとちょっと戸惑ってしまうことがあります。スウォッチを保存する時にはこの新たに追加した色それらが選ばれてると「スウォッチを保存...」が選べるようになります。なので、保存した色を まず 片方選んでそして一番また端っここれは Shift キーを押しながらクリックすると纏めて選べます。 この状態で「スウォッチを保存...」実行してやると、まとめて選んだものを保存することができます。拡張子は ase ですね。Muse の方で読み込むことのできるスウォッチの形式となってます。この選ぶ場所によって動作が変わる所、戸惑いやすいのでInDesign からスウォッチを書き出す際注意して下さい。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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