Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

Typekitフォントを使用

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Creative Cloudに付属するフォントサービス「TypeKit」からフォントを追加するための手順を解説します。
講師:
00:02:39

字幕

このレッスンでは Typekit フォントの追加について解説します。Adobe の CreativeCloud のソフトではTypekit というサービスを利用して簡単にフォントを追加することができます。では、その方法を実際にやってみましょう。まず InDesign の場合ですがなにかしらテキストの入力モードになっている時この時にフォントの選択部分ここを開けてやると「Tyrekit からフォントを追加」というボタンがあるので、これをクリックします。そして Photoshop の場合こちらも同じで何かしらテキスト入力の状態の時にフォントの選択の所に、やはりこちらも「Typekit からフォントを追加」というのがあります。これを実行すれば OK ですね。これを実行するとブラウザの方でこの様にAdobe Typekitこういった画面が表示されて、フォントを追加することができるようになります。では、今回の、このプロトタイプの作成なんですが2種類 Typekit からフォントを持ってきて使っています。それが入っていないと特に InDesign のファイルなんか開いた時にフォントがありませんという表示が出た方いらっしゃると思いますがこのフォントを入れることでそれがでなくなります。 実際に使っているフォントを入れてみましょう。では、1個目、この名前の所入れてやるとそのフォントがでてきます。open sans というフォントですね。2種類でてきますけど、こっちの下の方ですね。そうすると検索結果合致するものが、ここにでてくるので「フォントを使用」とやります。この時自分の Adobe ID でログインしている人がいます。「フォントを使用」とやると処理が行われてこの時点でもう自動で自分のパソコンの方にインストールが行われます。そして入れたフォントはこの通りソフトの中で使用が可能となっています。ではもう一個今回はこの tisa pro という奴これも使っています。こちらもインストールしておけばInDesign のファイルも警告がでずに開くことができます。Typekit は非常に日本語フォントも含めて大量のフォントを使うことができるので是非デザインのバリエーションとして活用して下さい。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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