Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

文字スタイルを使用

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個々の文字に適用したカラーなどの情報を「文字スタイル」として登録し、サイト内の他の場所にもすぐに適用できるようにします。
講師:
00:03:54

字幕

このレッスンでは文字スタイルの記録について解説します。それではこちらのファイルですがこのヘッダー部分のテキストこれが追加してあります。そしてそれぞれのこの見出しの部分ここにも正式な文章内容が追加してあります。ではこの文字の状態に更にカラーを加えてみましょう。ではダブルクリックするとテキストの編集状態に入ります。ではこの INNOVATION の所を選択して、そしてスウォッチからオレンジを適用します。そしたら、その下の行ここを選択して今度はこの紫色ですね、これ適用します。そして更に下を選択してまたスウォッチからこの青ですね、これを選択します。そして一番下の行ここを選択して今度はここですね。ちょっとこのグリーンがかった色ですね。こういったものを選びます。この様にしてテキストにカラーを適用しました。こうしたフォントであったりとかまたフォントのサイズそして色なんかを部分ごとに文字スタイルとして記録して他の部分に適用できます。ではそれぞれ記録してみましょう。まずこのオレンジ色になってる所ここを選んだ状態で「文字スタイル」のパネル、出てない時には「ウィンドウ」>「文字スタイル」ですね。ここを開けましょう。 そしてここの「適用した属性から新規スタイルを作成」これをクリックすると「文字スタイル」というのが出てきます。ダブルクリックすると開くので分かりやすいように「オレンジ」と書いておきましょう。この様に記録しておけば他の所、例えば選択して選ぶだけで適用できるとこの様な状態になっています。では他の所も追加してこの様に名前を付けておきます。そしたら一番下の所も選んでこの様に追加しておくことができます。こうした文字の装飾などはページの中、または他のページなんかでも何回も出てくることが多いのでこの様にスタイルとして登録しておくと何回も同じ操作を行わなくて便利です。この辺、是非とも活用して下さい。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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