Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

リンク形式を使用

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ヘッダー部分のロゴにホームへのリンクを適用したり、新たなリンクスタイルを作成する手順を解説します。
講師:
00:03:34

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このレッスンではリンクに関する項目について設定を行います。それではページ内の幾つかの項目にリンクを設定していきましょう。まずこのヘッダーの部分メニューはそれぞれページに移動するよう設定されていますが、このホームに戻るためのロゴここにまだリンクが設定さていないので設定を行いましょう。ではこれはマスターに置いてあるのでマスターのページに移動します。Muse でリンクを張るのは非常に簡単で例えばこういった画像に張る場合には対象となる画像を選んでそして表示されるこの「ハイパーリンク」の項目このメニューを開けてやるとこのサイト内、Website 内のページであれば全部名前が出てます。なのでこの場合はHomepage を選んでやるともうリンクとして機能します。では試しにちょっと見てみましょう。プレビューをクリックしてそうすると、プレビューされるので他のページに1回移動しておいてそしてロゴをクリックするとまたホームに戻ってくるとこの様に機能しています。ではもう一か所、このホームのページここにもリンクを追加してみましょう。この本文の中の真ん中ぐらいにある、この太字の所テキストの特定部分に、やはりページへのリンクを張ってみます。 まずここをダブルクリックしてテキストの編集状態にしてこの部分、選びます。テキストの場合にも非常に簡単でやはり「ハイパーリンク」の項目からリンク先を選ぶだけでリンクを作ることができます。ではちょっとプラスアルファしてリンクが張られてる所はこの様な青字の表示になるわけなんですがこのデザインはサイト上で共通で決まっています。「ハイパーリンク」をクリックして「リンクスタイルを編集」というのを開けてみると、この様に通常は青表示で、表示済みは紫になるなど色が設定されています。ではこれがサイトの他のカラーテーマに合うようにカスタムの設定を作ってみましょう。まずここをクリックして新しいスタイルを作ります。じゃあナンバーなどを付けておきましょう。そうすると、別のスタイルとして扱えるので例えばこの中の項目をこのスウォッチの中にある他の色に置き換えてやります。そうすると、その設定に従って独自のデザインを設定したものを使うことができます。この様にリンクに関する項目、非常に Muse の中では簡単に設定することができます。特に Website の中であればメニューから選ぶだけで非常に簡単に張れるので是非便利なナビゲーションを作るのに役立てて下さい。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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