Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

サイトをエクスポート

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完成したサイトをMuseから直接アップロードしたり、HTMLや画像として書き出す手順を解説します。
講師:
00:03:55

字幕

このレッスンでは最終的なサイトのエクスポートについて解説します。それではこれでホームページの方には一通りの内容が入りました。1回プレビューしてみましょう。プレビューするとプロトタイプで作った内容はすべて此方に入ってきて、またテキストなんかきちんと Muse 上で作ったものになりまたこうしたブロック内のカラーの要素こういったものも Muse 内で作られています。そしてメニューであるとかまたロゴからリンクしていたりまたテキストからリンクしているとこういった機能もちゃんと入れられています。最終的にはこれらのページにすべてコンテンツが入って完成となるんですがこれらも流れはもう一緒となります。ヘッダーとフッターこれらの要素は共通として中の項目ですねそれのプロトタイプを作って同じように割り当てていくとそうするときちんとデザインを追い込んだサイトが作りやすくなります。サイトができたら、これを公開するために最終的な HTML にする必要があります。と言っても操作は非常に簡単で一番シンプルなパターンとしては「ファイル」>「FTP ホストにアップロード...」とやると最終的に公開するサーバーに Muse から直接アップロードすることができます。 これ実行してみると今回は Typekit から持ってきたフォントこれを使ってるので「このサイトは Typekit アカウントにリンクされます。」とこの様な表示がでてきます。「次へ」をクリックすると直に上げる場合にはFTP サーバーの情報アドレスであったりユーザー名、パスワードそしてこれを入れた後でどこのフォルダにアップロードするかそれを入力するだけで簡単にアップロードしてそして内容を更新する時も、変わった部分だけを効率よくアップロードするとそんなことが行えます。ではもう1つ、直にMuse 上から上げない場合には「HTML 形式で書き出し...」ということをやることもできます。これ実行すると同じのが出てきますね。そして FTP に上げる代わりに代わりにファイルとして書き出すことができるのでまず最終的な URL ですね、これを入れて置きます。ではそして最終的にどこに書き出されるかそれが出てますね。では OK します。すると、すべての素材が最適な形でWebsite の素材として書き出しが行われます。そうして書き出しが終わると書き出されたサイトはWeb ブラウザーで開いて見ることができます。実際にブラウザーで開いた結果がこちらですね。 これは実際のブラウザーChrome の上で開いています。内容的にはもうMuse 上でやっていたのと全く同じ形ですね。サイト内のリンクも生きています。これは、このパソコン内で使ってもいいですし手動で FTP サーバーにアップロードしても構いません。Muse でプロトタイプから作ったサイトこの様に見た目さえできてしまえば非常に簡単な手順で最終的な HTML と画像の集合体ですね。Website の材料にすることができます。

Museを使ったWebサイト制作ワークフロー

HTMLを意識せずにデザイン性に富んだサイトを制作することができるMuseを使えば、ワークフローを整理することでより効率的な作業を行えるようになります。このコースではPhotoshopやInDesignを使ったプロトタイプの作成やTypeKitフォントの使用、グラフィックの配置や書式の設定、サイトのエクスポートに関するテクニックなどを学びます。

1時間44分 (25 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年07月28日

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