Photoshopで「飛翔する鶴と富士」を描く

レイヤーグループを作る

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不要なレイヤーは削除して、有効なレイヤーは統合せずにグループ化しておきます。
講師:
02:28

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このレッスンでは大体まとめ上げられた絵ですね。絵の下書き、下書きの下書きと何度も繰り返してしまいますが大体こう収まってこんな感じかなという少しここらへんで自分の頭の中で整理できるかできないかというのが大切なんですけど考えが落ちる所とか、ちょっと手前のものはこう立体感がでるようなことを考えた方がいいと思うんですけど、ということで大体こう、いいかなという所でこれを纏めていきます。いっぱい作りすぎてしまってますよね、最初のこんなの、そのまま残されてますのでこれは削除しましょう。削除してしまいます。ですから下の方にあるのはこれ結構そのまま使うというのもこれは全然要らないですね。これがないと、でも雲がないですね。雲のバランスというのもあるので雲だけ新しいレイヤーを作って描いておきますね。雲をもう少し本当は丁寧に丁寧に描いても雲ブラシなのでいいや、という感じで描いてしまってるんですけどここら辺に違う、もうちょっと白い雲をこんな感じで、向こう側に出すとかということを考えていこうと思っています。これは要らないということですね、整理します。これは何でしょうね。これも形が初期のころのものなので今これだけ残ってますね。 ということで、これを纏めてしまいます。グループにしてCtrl もしくは Command+G でグループにしてこれを下へとでもしておきましょう。このレッスンではレイヤーグループを作ってうまくまとめる要らない所は削除するそういうことをしてみました。

Photoshopで「飛翔する鶴と富士」を描く

このコースでは、Photoshopのブラシの使い方や仕上げ加工のテクニック、レイヤー機能や選択範囲ツールをうまく使うことで、デジタル絵画に日本画風のテクスチャー感を与えて仕上げていく過程を「飛翔する鶴と富士」を実際に描きながら解説します。日本画特有の仕上がり感を表現するために必要なデジタル絵画のテクニックを学ぶことができます。

2時間16分 (33 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年09月27日

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