Javaオブジェクト指向プログラミング講座

コマンドで作業する場合(Mac)

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Macのターミナルで、コンパイル・実行する環境の準備方法を解説します。
講師:
04:21

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このレッスンでは Mac のターミナルでコンパイル実行する環境の準備方法を解説します。まず Java をダウンロードします。Safari で JavaSE と入力します。JavaSE Download というページが出てきます。ここをクリックします。JavaSE Download です。そうすると ORACLE のページに行きます。JavaSE をダウンロードダウンロードの最新版はこちらとあります。このこちらをクリックします。ここに Java と出ていますのでJava をクリックします。ここに出てくるわけですけども最新版がJavaSE Development Kit 8u102これを使います。ここに Accept License Agreementとありますので、この Accept のボタンをクリックします。で今ここに色んな Mac とかWindows とかありますのでMac OS X をクリックします。Mac OS X ですね。これをクリックするとダウンロードが始まります。少し時間が掛かります。ダウンロードが終わりました。jdk 8u102 macosxという dmg ファイルをクリックします。 そうするとデスクトップにJava Development Kit が出てきますのでここのパッケージファイルをダブルクリックします。これで 続ける です。インストール、ここにパスワード。ソフトウェアをインストールまた少し時間が掛かります。これでインストールが終わりました。これは要らないので消しておきます。次にインストールができたかどうか確認しておきます。アプリケーションのユーティリティの中にターミナルとあります。このターミナルをダブルクリックします。ここに Javaこれは jre ですね。Java -version と入力します。これを実行するとJava version 1.8.0_102 とこれで jre のインストールができています。次にコンパイルですね。jdk のインストールですがコンパイルの方は JavaC です。javac -version です。こちらは javac 1.8.0_102とでてきました。これで一応ランタイムとそれからコンパイルですねインストールができていることが確認できました。次は text editor cot editor をインストールします。App Store の検索でcoteditorこれで検索します。 CotEditor これです。入手をクリックします。App をインストールダウンロードが終わったら開きます。これが CotEditor です。このレッスンでは Mac のターミナルでコンパイル 実行する環境の準備方法を解説しました。

Javaオブジェクト指向プログラミング講座

このコースではオブジェクト指向プログラミングの3大特徴である「カプセル化」「継承」「多態性」を、UMLモデルとJavaプログラムを対比しながら解説します。「カプセル化」ではコンストラクタや可視性、「継承」ではUML汎化関係とJavaの関係、「多態性」では継承およびインタフェースによるプログラミング方法などを説明します。

3時間23分 (36 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年09月27日

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