Javaオブジェクト指向プログラミング講座

コマンド操作方法(Mac)

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UMLツールastah*で生成されたソースコードを、テキストエディタとMacターミナルで動かす方法を解説します。
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このレッスンでは UML ツールAstah で生成されたソースコードをテキストエディターと Mac ターミナルで動かす方法を解説します。ターミナルは「アプリケーション」の「ユーティリティ」「ターミナル」これですね、これを起動します。起動されたら、Current をCurrent というのは例えば、こう Main を見てみますとpackage が ch07 から始まってます。まず Current があって、その次に ch07ただ ch07 の上にしておきます。つまりフォルダで言えば、この cmd ですね。ここを Current にしておきます。cd と入力して、これをドラッグしていけばここに持ってこれますのでこれで Enter します。Current が cmd になりました。ここからコンパイルチェックをしていくわけです。その前にちょっと1つ修正が必要です。ここのメインプログラムですね。実行かけるとメインから動くんですが生成されたコードは、ここが空っぽだったのでここに string の配列型でarms とこれを自分で入力しておきます。コンパイルの順番ですけどMain、これコンパイルしようと思ったらKokyaku がないと、エラーになります。 Kokyaku をコンパイルしようと思ったらRerakusaki 必要なのでRerakusaki がないとエラーになります、というのでコンパイルは Renrakusaki から行います。Java、javac ですね。ここでフォルダ ch07package01 から Renrakusaki ですね。.java です。コンパイルできました。ここに Renrakusaki クラスが入りました。次は Kokyaku です。キーボードの矢印キーを押すと前に入力したのがでてきますのでこれを修正します。Kokyaku です。そうすると Kokyaku クラスができました。次は Main です。矢印キーを押してここが Main です。Main ができました、これで実行可能な状態です。実行は Java です。今度はフォルダじゃなくてパッケージ指定しますので/ ではなくてドットです。ch07. ですね。それから package0.Main です。ここは Java 要らないです。これで実行してみましょう。実行結果が1001 宮本太郎、住所、電話ですね。4人もでてきました。最後にサイズがでてます。という風にフォルダパッケージの階層はフォルダで表されてます。 このレッスンでは UML ツールAstah で生成されたソースコードをテキストエディターと Mac ターミナルで動かす方法を解説しました。

Javaオブジェクト指向プログラミング講座

このコースではオブジェクト指向プログラミングの3大特徴である「カプセル化」「継承」「多態性」を、UMLモデルとJavaプログラムを対比しながら解説します。「カプセル化」ではコンストラクタや可視性、「継承」ではUML汎化関係とJavaの関係、「多態性」では継承およびインタフェースによるプログラミング方法などを説明します。

3時間23分 (36 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年09月27日

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