Javaオブジェクト指向プログラミング講座

インタフェースによる多態性の方法

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インタフェースによる多態性の方法を、UMLとJavaで解説します。
講師:
02:21

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このレッスンでは、インタフェースによる多態性の方法UML と Java で解説します。1つのインタフェースの実現クラスを複数持つことができます。例えば、 I_HelloWorldこれインタフェースです。実現クラスを2つ持ってます。例えば、 HelloWorld とHelloWorldJ としてこちらのプリントは英語でHelloWorldこちらのプリントは日本語でこんにちは、と例えば、そういう風に別々に実装することができます。これはインタフェースこっちが実現クラスです。実現クラスは幾つでも作ることができます。このプリントをどんどんオーバーライドしていくことができます。NetBeans を開きます。次に HelloWorld を多態性にしてみます。HelloWorld、今度は日本語で「こんにちは」としてみます。実現クラスを2つ作るわけです。この HelloWorld とHelloWorldJ を作ります。HelloWorldJ inprementsI_HelloWorld として「こんにちは」、とします。このインタフェースのI_HelloWorld のプリントをここでプリント2つオーバーライドしたわけです。 オーバーライドの方は英語でHelloWorldJ の方は「こんにちは」です。Main の方ですけど、I_HelloWorldihwj new HelloWorldJ とします。上の方は英語の HelloWorld下の方は日本語の「こんにちは」です。それぞれプリントしてみます。英語の方のプリント日本語の方のプリントです。これで実行をかけてみます。HelloWorld と「こんにちは」がでました。これがインタフェースによる多態性の使い方です。このレッスンでは、インタフェースによる多態性の方法をUML と Java で解説しました。

Javaオブジェクト指向プログラミング講座

このコースではオブジェクト指向プログラミングの3大特徴である「カプセル化」「継承」「多態性」を、UMLモデルとJavaプログラムを対比しながら解説します。「カプセル化」ではコンストラクタや可視性、「継承」ではUML汎化関係とJavaの関係、「多態性」では継承およびインタフェースによるプログラミング方法などを説明します。

3時間23分 (36 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2016年09月27日

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