Photoshop によるデジタル絵画入門:ブラシ編

雲を撮影しPhotoshopで表示する

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自然な作品に表情を付けるために写真ブラシはとても便利です。コントラストが明瞭な写真を撮影するようにしましょう。
講師:
01:56

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このレッスンでは雲を撮影してきてPhotpshop で表示する。単純に撮影して表示させればいいんですけど何枚かここに3つですね、今。雲を撮影してきた画像があります。これはこの画像以外にも十枚ぐらい撮影してあるんですけどなんでこの画像を撮影してきたのかということをお話ししておこうと思います。まずブラシにするにはコントラストがしっかりと付いていた方がいいですね。例えばここの中でここら辺の影と光の雰囲気がいいなと思ってもここら辺は被っちゃってますよね。ここのエッジの辺りをどういう風に処理したらいいのか非常に迷うと思うんですね。こういう雲というのはずっと、この雲が広がった状態というのはあまり使いにくいですね。ここら辺の状態、これは背景はかなり青い色が付いてますね。青い色って結構暗い色なんですね。ここに明るい光があたった部分それから光があたっていない部分こういう風にコントラストが明瞭に付いているこういう雲を見つけて撮影して使っていこうと思います。他の雲を見ていきますけど、これはもうコントラストが非常に強いですよね。これはコントラストは浅いんですけど後で Photoshop 上で調整できますので周りを切り取りやすいので撮影してきています。 このレッスンではブラシとして使いやすい雲を見つける方法を学びました。

Photoshop によるデジタル絵画入門:ブラシ編

Photoshopの基本ブラシの描点はグレースケールで作られています。グレースケールでできた描点をどのように連続させて描くのかをブラシパレットでコントロールするのがブラシのカスタマイズです。このコースではPhotoshopに用意されていないオリジナルブラシを作成し、そのブラシを使ったデジタル絵画の描き方について解説します。

3時間04分 (28 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2016年09月30日

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