Canvasを使うためのJavaScript入門

script要素にJavaScriptを書く

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JavaScriptはscript要素に定めます。そして、head要素またはbody要素に含めることができます。
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01:47

字幕

まずは JavaScript を どこにどのように変えたらいいか ということから確認していきましょう 今とても簡単な html ドキュメントが 開いています JavaScript は script 要素に 定めます script 要素というのは head 要素あるいは body 要素に含めて 書くことが出来ます どちらに書くにしても 書き方は一緒です script 要素ですから タグを書きまして そして閉じます あとはこの中に JavaScript の命令を書き込んでいきます もっとも この「//」= ダブルスラッシュ というのは この行は無視しなさい という意味になりますので 今の所 JavaScript としては 有効なものは入っていません ここに具体的な JavaScript の命令を 書き加えていくことになります JavaScript は外部に別ファイルとして 用意することもあります 内容的にはテキストファイルなんですけど それをやはり script 要素を使って 読み込むことができます その場合には script 要素に ソース属性 src という表記です ここに外部ファイルの URL を 書き込むということによって そのファイルを JavaScript ファイルとして 読み込むことができます 現在 JavaScript はライブラリとか フレームワークといった形で 様々なツールが提供されています そうした JavaScript ファイルは 外部ファイルとして提供されますので そのライブラリを使う時には script 要素に src 属性で 読み込むことになります 以上が JavaScript の書き方 それから script 要素を定める場所の 説明になります

Canvasを使うためのJavaScript入門

このコースでは幅広いJavaScriptの技術の中からCanvasを使うときに知っておかなければならない基本を手短に解説します。変数や関数といったプログラミングの基礎を学ぶところから、実際にCanvasへ簡単な描画を行うまでを説明します。

1時間25分 (12 ビデオ)
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