Lightroom5ではじめる写真の整理と現像

ライブラリモジュールでできること

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ライブラリモジュールで、デジタルカメラから写真を読み込んで、多くの写真を整理しましょう。ここではまず、ライブラリ画面の構成と、主な使い方について解説をします。
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ライブラリモジュールでデジタルカメラから写真を読み込んで多くの写真を整理しましょう。ここではまずライブラリ画面の構成と主な使い方について解説します。ライブラリをクリックします。ここでは大きく四つのエリアに機能が分けられています。左側は写真を確認するナビゲータと読み込まれた写真を参照する場所を選ぶエリア下はフィルムストリップといってサムネイルを表示するエリアです。中央は画像を表示する領域右側は調整とキーワード写真の情報を確認や操作するためのエリアです。ライブラリモジュールでの操作例を紹介しましょう。大まかな操作の流れとしては、左側の写真を参照する場所から目的のフォルダ・コレクションなどから選択します。すると選択した場所に保存されている写真の一覧が表示されます。このマス目のように小さい写真のサムネイルが並んでいる表示方式を「グリッド表示」と言います。ここで一枚の写真を選び、大きく見たい時にはサムネイルをダブルクリックします。一枚の写真が大きく表示されます。写真にキーワードをつけたりメタデータから選択することで目的の写真を効率よく探すことができたり、複数の写真を比較してみたり、ということができます。 ライブラリモジュールでは主に数多くの写真の中から見たい写真をすぐに探し出せるような機能が揃っています。

Lightroom5ではじめる写真の整理と現像

写真整理・現像ソフトであるLightroomを使えば、自分が見たい写真をより探しやすく、またきれいに補正することができます。このコースでは写真の読み込みからそれらを効率よく整理する方法、また写真を手軽に補正・現像するためのさまざまな優れたツールの使い方について学びます。細かい画像修正のやり方やPhotoshopとの連携のさせ方などについても解説していきます。

1時間53分 (36 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年04月17日

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