Lightroom5ではじめる写真の整理と現像

LightroomからPhotoshopに移動して編集する

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Photoshopで開きたい写真を右クリックして、他のツールで編集からPhotoshopCCで編集を選びます。ここではRaw画像をPhotoshopCCで開くまでの操作を解説します。
講師:
02:07

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Lightroom で表示している写真をPhotoshop で開く方法を解説します。ここでは、Lightroom で何らかの編集をしたjpeg 形式の画像をPhotoshop CC で開き保存をしてLightroom で再び確認をするまでの操作を解説します。Photoshop で開きたい写真を右クリックします。「他のツールで編集」から一番上の「Adobe Photoshop CC で編集」を選びます。すると、Lightroom で編集をした場合はこの様なダイアログが開きます。ここでは、「Lightroom 調整でコピーを編集」を選択して「編集」をクリックします。すると、Photoshop が起動してLightroom で指定した写真が開きます。そして、Photoshop で引き続き編集をします。ここでは、「イメージ」>「自動コントラスト」を選んでみます。このように、編集を行ったらPhotoshop で保存します。「ファイル」>「保存」を選びます。次に Lightroom に戻ってみましょう。ライブラリモジュールのグリッド表示にすると編集後の写真と元の写真のサムネイルがスタックを展開した状態で収納されています。 このように Photoshop に書き出して編集した結果は元のファイルとは別のファイルとして保存されているので元の写真はそのまま保たれています。安心して編集や保存をすることができます。

Lightroom5ではじめる写真の整理と現像

写真整理・現像ソフトであるLightroomを使えば、自分が見たい写真をより探しやすく、またきれいに補正することができます。このコースでは写真の読み込みからそれらを効率よく整理する方法、また写真を手軽に補正・現像するためのさまざまな優れたツールの使い方について学びます。細かい画像修正のやり方やPhotoshopとの連携のさせ方などについても解説していきます。

1時間53分 (36 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年04月17日

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