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Visual Studio 2017の新機能

XAMLのエディットコンティニュー

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このレッスンでは、Visual Studio 2017から可能となったXAMLのエディットコンティニューについて説明します。
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このレッスンでは Visual Studio 2017 から可能となったXAML のエディットコンティニューについて説明します。初めにこちらの画面をご覧ください。この画面では WPF アプリケーションのXAML ファイルを編集しています。このアプリケーションを実際にビルドして実行するとこのようなアプリケーションが表示されます。Visual Studio 2017 からはXAML のエディットコンティニューがサポートされました。これによってアプリケーションのデバッグ中にXAML ファイルを書き換えるとアプリケーションの再ビルドを行うことなく直接変更を反映させることが可能となっています。例えば StackPanel のバックグラウンドの色を黄色に変更するコードをXAML ファイルに書き加えるとその変更がリアルタイムにアプリケーション側に反映されていることがわかります。また既存のコントロールだけではなく新しいコントロールを追加することなども可能となっています。このレッスンでは Visual Studio 2017 から可能となったXAML のエディットコンティニューについて説明しました。

Visual Studio 2017の新機能

Visual Studioはマイクロソフト社が開発・販売する高機能な統合開発環境です。このコースではVisual Studio 2017で搭載された新機能の中から、特に優れた機能を紹介します。新しくなったIntelliSenseやアプリケーションを詳細にプロファイリングできる診断機能、デバッグやテストの最新機能などすぐに開発に活用できる機能を取り上げます。

59分 (23 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
プラン加入者限定
発売日:2017年04月26日

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