Office 365 for Mac: Outlook 入門

iPadのOutlookアプリで署名を作成してメールを送信する

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このレッスンではiPadのOutlookアプリで署名を作成してメールを送信する方法について説明します。 iPadのOutlookアプリでメールを送信しましょう。
講師:
02:28

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このレッスンでは iPad の Outlook アプリで署名を作成してメールを送信する方法について説明します。iPad の Outlook アプリでメールを送信しましょう。まず署名の作成方法から説明します。下の「設定」ボタンをタップし、左側の「署名」という項目をタップします。署名をタップすると画面の右側にはアカウント毎の署名をオン/オフするスィッチがあります。今回はそのままにしておきます。その下の署名欄をタップして既に入力されている文字を消します。全ての文字を消してから自分の署名を入力します。署名の入力が終わったらキーボード右下のボタンをタップしてキーボードを非表示にします。画面下の「メール」ボタンをタップし画面を切り替えます。メールを新規で作成する場合は、受信トレイの右側にある「新規作成」のボタンをタップします。新しいメッセージを作成する画面が表示されるので、まず宛先を入力します。宛先の入力を終えたら件名を入力します。件名の入力を終えたら本文を入力します。本文の下には先程作成した署名が表示されていることを確認できます。署名の右側に3つボタンが並んでいますが、左側のクリップのボタンはファイル画面に切り替わってオンラインストレージから添付ファイルを添付することが可能です。 画面では左上の×で閉じます。中央のボタンは iPad から直接写真を撮ったり、既に撮影されている iPad 内にあるライブラリから写真を選択して添付することも可能です。関係の無い所をタップすることでメニューは非表示になります。メールを送信する場合は新しいメッセージ画面右上にある紙飛行機のボタンをタップすると、メールは送信されます。このレッスンでは iPad のOutlook アプリで署名を作成してメールを送信する方法について説明しました。

Office 365 for Mac: Outlook 入門

Outlookは多くの機能をもったソフトで、Windows版のほかMac版もあります。このコースではOffice 365で利用できるMac版のOutlookの基本的な機能を解説します。メールや連絡先、予定表やタスク、メモの使い方などひと通りの機能を学習します。 Windowsで使い慣れたOutlookをMacでも活用するためにこのコースをお役立てください。

59分 (35 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
プラン加入者限定
発売日:2017年09月13日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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