Office 365 for Mac:PowerPoint 基本講座

スライドの中のプレースホルダーをリセットする

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スライドのレイアウトに使用されているプレースホルダーを、削除してしまったり、サイズや場所を動かしてしまった時に、元のレイアウトに戻す方法を紹介します。
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このレッスンではスライドの中のプレースホルダーをリセットする方法を紹介します。スライドのレイアウトに使用されているプレースホルダーを削除してしまったりサイズや場所を動かしてしまったとき元のレイアウトに戻すことができます。PowerPoint で作業中にプレースホルダーを削除してしまったり動かしてしまうことがあります。では、このタイトルのプレースホルダーにタイトルを入力します。これを動かしてしまう。このプレースホルダーを間違って削除してしまう。では、左側のプレースホルダーをDeleteします。これを元のレイアウトに戻すことができます。レイアウトを戻したいスライドを選択して[ホーム]タブの[リセット]ボタンをクリックします。そうすると、このようにタイトルの場所も戻りますし削除してしまったプレースホルダーも復活します。特にスライドタイトルの場所がページによって違っていたりすると統一感が損なわれますし非常に格好悪いですのでもし作業中に間違ってプレースホルダーを動かしてしまったときは[ホーム]の[リセット]ボタンで元のレイアウトの位置に戻しましょう。このレッスンではスライドの中のプレースホルダーをリセットする方法を紹介しました。

Office 365 for Mac:PowerPoint 基本講座

Office 365 for Macで利用できるPowerPointはマイクロソフトが提供しているOffice 365を使用したスライド作成ソフトです。このコースではOffice 365 for MacのPowerPointの基本的な操作方法や機能を紹介します。スマートアートの使い方や図形にグラフィックを施す手順、表をカスタマイズする方法などを解説します。

3時間23分 (69 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
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発売日:2017年10月19日

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