Office 365 for Mac:PowerPoint 基本講座

スライドショーを記録する

LinkedInラーニングの無料トライアルを今すぐ試そう

無料で視聴する すべての加入プランを見る
スライドショーを実行し、スライドやアニメーション、ナレーションを記録することができます。
講師:
02:46

字幕

このレッスンではスライドショーを記録する方法を紹介します。スライドショーを実行し、スライドやアニメーション、ナレーションを記録する事ができます。リハーサルとは別に、スライドショーを使って実際にプレゼンテーションをし、それを丸々記録する事ができます。スライドショーを記録する時はこの[スライドショー]のタブの[スライドショーの記録]、このアイコンをクリックします。では実際に、このスライドを使ってスライドショーを記録したいと思います。[スライドショーの記録]のアイコンをクリックします。そうするとこのように、スライドショーの画面になりました。ここでプレゼンテーションを行っていきます。「ムダにならない資料作成のご提案」「資料作成において」「みなさんは、無駄な資料を作っていませんか?」「有効な資料を作りましょう」「資料を完成させるまでの工程」[ご提案」「資料構成についてのアドバイス」「視覚的アプローチについて」とこのように、実際にプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションが終わったら、スライドショーを終了します。そうするとこのような表示が出てくるので、今のプレゼンテーションを記録してよければ[はい]をクリックします。 では[はい]をクリックしてみます。これでスライドショーの記録ができました。各スライドの下にこのように時間が記されています。この時間は各スライドにかかった時間です。スライドショーの記録が終わったら、[スライドショー]のタブ[最初から再生]、このアイコンをクリックします。そうすると、今記録したスライドショーが再生されます。では、この[最初から再生]のボタンをクリックしてみます。そうすると、このようにスライドショーの画面になりました。ここでプレゼンテーションを行っていきます。「ムダにならない資料作成のご提案」「資料作成において」「みなさんは、無駄な資料を作っていませんか?」「有効な資料を作りましょう」このように、ナレーションを含めスライドショーが記録されました。スライドショーを再生する時、ナレーションを再生せずにスライドショーを再生するには[スライドショーの設定]をクリックし、[オプション]の[ナレーションを付けない]にチェックマークを付けて[OK]ボタンをクリックします。そして[最初から再生]のアイコンをクリックしてスライドショーを再生させます。そうすると、このようにナレーションは再生されません。 このレッスンではスライドショーを記録する方法を紹介しました。

Office 365 for Mac:PowerPoint 基本講座

Office 365 for Macで利用できるPowerPointはマイクロソフトが提供しているOffice 365を使用したスライド作成ソフトです。このコースではOffice 365 for MacのPowerPointの基本的な操作方法や機能を紹介します。スマートアートの使い方や図形にグラフィックを施す手順、表をカスタマイズする方法などを解説します。

3時間23分 (69 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
ソフトウェア・トピック
プラン加入者限定
発売日:2017年10月19日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。