中小企業のためのソーシャルメディアマーケティング

コメント返しでコミュニケーションを深めよう

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投稿欄をコメントで賑わせるためにコメント返しをこまめに行いましょう。
講師:
03:38

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このレッスンでは、各ソーシャルメディアアカウントでコメント返しをしながら、しっかりとコミュニケーションを深めましょうというお話をさせて頂きます。いち早くコメントが入ったことをこちらで把握をしてそのユーザーに対して、このコメントを返していくということをすることによってそのコメントというのは他のユーザーも見ていますのでこのアカウントにコメントを入れたらコメントを返してくれるんだということで他のユーザーもコメントを入れてくれるという良い循環が生まれますので積極的にコメントをやっていただければと思います。コメントが入ったことを把握するにはこの Twitter の場合、まずいきます。Twitter はこの[通知]というところこちらをクリックします。そうすると、このアカウントに対する反応が色々入っているわけですね。ちょっとずーと下に行きますね。この自分のアカウントから発信したものに対して、他のユーザーがどのように反応しているかというのがずーとこういうふうに出ています。例えば、こういうふうにコメントが入った時にこのコメント返信マークこちらをクリックしてコメントを返してあげるということをしていくことによっていろんなユーザーとコミュニケーションを取りながらこのアカウントにコメントを入れたら返してくれるよというふうなことを気づいてくれるということになります。 同じように Facebook ページの方でもコメントのやり取りというのはしていただきたいのですがこちらですね、Facebook の方にちょっと移動します。Facebook の場合もここにコメントがどんどん入ってくるコメントが入ってくるとこちらの通知[お知らせ]アイコンの所に数字が表示されます。コメントが入った時にしっかりと返してあげる。そしてコメントを返してあげると相手にもまだ通知マークが光るんですね。積極的にやり取りをすることによってコメントが返ってきたなということを相手に気づいてもらってまた、この Facebook ページに見に来てくれるという流れができます。Facebook の場合はこうなんですけれども後、Instagram の場合なんですけどもInstagram の場合は通知がこちらの方に来ます。ここをタップするとコメントが入っているよということがここで分かるんですね。コメントが入った画像を表示するにはここ、この画像の所をタップします。このまま下の方にスクロールしていくとここに「コメント1件を表示」というふうに書いてますのでこのうっすらとした字の所ですけどここをタップします。ここに行くと、ここに[返信する]というのがありますので[返信する]をタップしてこのまま「ありがとうございます」とそして[投稿する]をタップする。 これで、投稿相手のコメントに対して返信をしたと、相手にもその返信したことが通知がいくということになってどんどん、どんどんこのコミュニケーションが重なっていって濃くなって行くわけですね。こういうことを繰り返してソーシャルメディアでは多くの人とコミュニケーションを図っていって頂きたいなという風に思います。このレッスンでは、コメント返しでコミュニケーションを深める、その手順についてお伝えさせていただきました。

中小企業のためのソーシャルメディアマーケティング

FacebookやTwitter、Instagramなどのソーシャルメディアは中小企業にとって少額で自社のビジネスをアピールできる絶好の広告ツールです。このコースではソーシャルメディアごとの特徴を理解したうえで、アカウントの取得方法や投稿の手順、広告出稿の流れや動画や画像の活用方法など、ソーシャルメディアマーケティングを行うさいの基礎的な知識を解説します。

3時間20分 (39 ビデオ)
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