中小企業のためのソーシャルメディアマーケティング

自社検索(エゴサーチ)機能でコミュニケーションを広げよう

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自社商品やサービスの言及を検索しコミュニケーションをとってみましょう。
講師:
03:26

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このレッスンでは、自社検索エゴサーチと呼ばれるものなんですけども自社検索をしてコミュニケーションを広げるというところについてお話をさせていただきます。エゴサーチ、自分の名前とか自社名。あるいは自社で扱ってる商品名を検索をこのソーシャルメディア上でして何か良い言及。良い言及をしていただいている場合はそれを使ってリツイートをしたりとかコメントを返したりとかという形でコミュニケーションを取っていく手段になります。ちょっと怖いんですけどFacebook の検索であまり正確ではないのでなかなか難しいんですけどTwitter と Instagram では結構有効な形になってきますので今回この Twitter のアカウント画面を使ってエゴサーチというのやってみようと思います。ちょっと怖いんですけど自分の名前を検索してみようと思うんですが検索はこちら、右上の[キーワード検索]というところで名前を打ってみます。「田村憲孝」と自分の名前を打つと色々この検索結果出てくるんですけども先ほどちょっと検索したものがあるので左側のタブに移動します。ここで検索をすると例えば...ちょっと画面スクロールしますね。lynda.com さんがこのコースを田村憲孝さんが公開しましたというところがあったりとかずっと下に行くとlynda.com さんがあったり他の方がこの「田村憲孝さんが出した記事が参考になった」とか書籍が配信が延期になりましたとか僕のブログを、田村憲孝さんのブログを見てこういう風に拡散をしていただいていたりとか結構色々出てくると思います。 ここで、こういう各投稿についてこの Twitter 内のコミュニケーション機能を使ってコメントを入れたりとか返信ですね。返信をしたりとかリツイートをしたりとかいいねを付けたりとかしていってどんどんコミュニケーションを取っていくことによってさらにこのキーワードこの今サンプルの場合だったら私の名前なんですけどこの名前でツイートをすると本人が出てきてもしくはその会社の担当の人が出てきて何かアクションを取ってくれるよというところを見せておいたらさらに言及が増えるということが起こります。今たまたま良いものばっかり見せてますけどそうではなく何か、使い心地が悪かったとかあまり良い対応をされなかったとかそういう悪い言及がある場合もあります。その場合は、スルーをしてしまうのかしっかりと対応するのか、内容によって決めていただければいいと思うんですけども何よりもこのエゴサーチを使うことによってユーザーがどういう風に自社のことを思っているかというのがまずわかる。そこに対してコミュニケーションが取れるという形になりますのでこのエゴサーチ、こまめにしていただくと良いんじゃないかなと思います。このレッスンでは、自社検索エゴサーチ機能でコミュニケーションを広げる手順についてお伝えさせていただきました。

中小企業のためのソーシャルメディアマーケティング

FacebookやTwitter、Instagramなどのソーシャルメディアは中小企業にとって少額で自社のビジネスをアピールできる絶好の広告ツールです。このコースではソーシャルメディアごとの特徴を理解したうえで、アカウントの取得方法や投稿の手順、広告出稿の流れや動画や画像の活用方法など、ソーシャルメディアマーケティングを行うさいの基礎的な知識を解説します。

3時間20分 (39 ビデオ)
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