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固定ページは記事とは異なるものです。例えば管理人の自己紹介やお問い合わせなど、記事のように日付で管理することなく常に表示させておきたいものです。実際にお問い合わせフォームを作成してみましょう。
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固定ページは記事とは異なるものです。例えば、管理人の自己紹介やお問い合わせなど記事の様に、日付で管理することなく常に表示させておきたいものなどに使えます。実際に、お問い合わせフォームなどを作成してそのやり方を見てみましょう。このダッシュボードの左側から「ページ」>「固定ページ一覧」をクリックします。そうすると、最初から一つ入っていますね。「紹介」と書いたり自己紹介ページを投稿できるようです。この様に、あまり更新せず日付で管理しないものなどを投稿していきます。新たに追加してみましょう。「新規固定ページを追加」するページにきました。タイトルを入力していきます。「お問い合わせ」としました。「お問合せフォーム」これは記事でも使うことができます。非常に便利なものですね。この「お問合せフォームを追加」をクリックしてここに、このお問合せを挿入してみます。これは「移動」の方にマウスを合わせるとこの様にドラッグして順番を変更することもできます。また、「ラベル」を編集することも可能です。「編集」をクリックし「名前」を「氏名」というように変更することが可能です。「名前」、「フィールトの種類」に関して「名前」や「チェックボックス」などフォームの種類を様々に選ぶことができます。 必須の場合はここにチェックを入れておきましょう。保存をすると反映されます。新たに他に項目を追加したい場合は一番下の「新規フィールドを追加」でこの様に、新たな項目を出すことができます。お問合せの種類などを決めたい場合は「ドロップダウン」にしてここの「オプション」に例えば、「広告掲載のお問い合わせ」ですとか「記事の内容に関するお問い合わせ」と設定することができます。必須が不要な場合は、チェックを外して「ラベル」を設定しましょう。これで OK です。フィールトを保存するとこの様に反映されています。移動をして順番を変えたりして問題がなければ「このフォームを投稿に追加」をクリックします。そうすると、この様なプログラム言語のようなものが追加されていました。一旦「プレビュー」を押してどんな様なものになるかを見てみましょう。この様に、「お問い合わせフォーム」を作ることができました。お問い合わせフォームはブログの記事と違って日付で管理されないものですよね。こういったものを作成することができます。こちらの「メニュー」をクリックすると先ほど追加した固定ページの「お問い合わせ」も追加されるようになりました。テーマによりますが新しいものや有償のものであればこの様に、固定ページを追加すると自動的にメニューとして挿入されるようになります。 では、もう一つ簡単なページを新たに作ってみましょう。「固定ページ」の所から「新規追加」をクリックします。そして、「テストページ」とでも入力しましょう。「このページはテストです。」これで、「テストページ」を作成することができました。「公開」を押します。メニューでどのように変わったかこちらを見てみましょう。更新を押してみます。クリックをしますね。「テストページ」というのが追加されました。非常に便利ですね。こちらは先ほどのページになります。この様に、「固定ページ」は記事の「投稿」とは違って日付で管理されないものを作ることができ固定ページとして追加されるとテーマによってではありますがメニューにこの様に挿入することができます。ブログの内容を充実するためにも自己紹介やお問い合わせなどが用意しておきたいですね。このレッスンでは固定ページの作り方を紹介しました。

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このコースではWordPressという無料で使えるブログツールのインストール方法を解説します。また、ブログを書いていくうえで注意すべきことについても説明します。ブログを読んでくれた人を不快にさせない書き方や、読んで喜ばれるような内容の選び方、自分が発信できる内容をどうやって見つけたらいいかなどについても紹介します。

2時間07分 (19 ビデオ)
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CMS
価格: 1,990
発売日:2014年11月11日

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