Lightroom5ではじめる写真の編集と活用

透かしを利用する

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
作成した透かしを、実際に写真に適用する方法です。透かしを利用する方法は、書き出しの際に適用したり、スライドショー、プリント、Webの各モジュールで活用する際にも適用することができますが、ここでは透かしを適用すると同時にJPEG形式で書き出しをします。
講師:
02:11

字幕

作成した透かしを実際に写真を適用する方法です。透かしを利用する方法は書き出しの際に適用したりスライドショーやプリントWeb の各モジュールで活用することができます。ここでは、jpeg 形式で書き出しと同時に透かしを適用する方法を解説します。透かしをつけて書き出すとこのように新たな画像が出来上がります。透かしを適用して書き出す写真をライブラリモジュールで選択をします。次に書き出しをクリックします。するとこのような画面が開きます。書き出し先は通常は「ハードディスク」を指定します。書き出し場所で書き出すフォルダを指定します。選択をクリックして書き出すファイルを保存するフォルダを指定して選択をクリックをします。ファイル設定で「画像形式」をここでは JPEG に設定します。「画質」は最高の 100 に設定しておきます。「透かし」にチェックを入れてプリセットから作成しておいた透かしの名前をクリックします。後は書き出しをクリックすると透かしの入ったJPEG 画像が書き出されます。書き出されたフォルダには この様に新たに書き出された画像が保存されています。これを開いて確認するとこの様に透かしが入っていることが確認できます。 このように透かしは基本的に写真に書き出したり活用する際に使用するかどうかを選択して適用するものとなっています。

Lightroom5ではじめる写真の編集と活用

このコースではLightroomがもつさまざまな機能を解説しながらいろいろな形式で作品を仕上げていきます。撮影時のGPS情報から写真をマップ上で閲覧したり、レンズによるゆがみや色収差を補正したり、色調補正や透かしの挿入方法などについて学習します。Webギャラリーの公開の仕方やフォトブックの作り方、動画を編集して書き出す方法などについても解説します。

2時間24分 (41 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年10月19日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。