基本を押さえてイラスト作成を極める!

アートブラシで手書き風

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プリセットのアートブラシを使用して手描き風の文字やイラストを描きます。
講師:
05:41

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このレッスンでは アートブラシのプリセットを使って 線画を手描き風に 仕上げていく方法を解説します 予めイラストレーターに 入っているブラシを使います ハンドドローというファイル名の  AI データが プロジェクトファイルの中に 入っているので参照してください ではやっていきます こんな風に線画だけのペンツールで 描いただけのイラストがあります これを手描き風に 仕上げていこうと思います ブラシ ここからですね ここにブラシライブラリがあります アートの木炭_鉛筆ですね これを選択します そうすると こんな風に手描き風の がさっとしたアートブラシの ライブラリが表示されます 全部選択をして どれにしましょう この辺でしょうか これを選択します そうすると こんな風に変わりますね クレヨンで書いたような 木炭で書いたような線のブラシが適用されて こんな風に手描き状になります では これに色をつけていきたいと思います レイヤーでロックして もう1つレイヤーを増やします これを下に持ってきて ここに塗りを持っていきます もう既にここに出ていますが アート_水彩の方を使います では髪の毛の色を塗っていきましょう どれをつかいましょうか この辺の水彩画6というのを使って 色を 線の色をこのぐらいの茶色で 茶髪のお姉さんにしようと思います 少し濃いめの色を 使うといいかもしれません そして太さを5ポイントぐらいにします それでブラシツールを使います ブラシツールです これでこんな感じです ちょっと太すぎます すみません どれぐらいでしょうか 3ポイント これぐらいでしょうか 2ポイント これぐらいだといい感じです それでどんどん塗って ドラッグしながら髪の毛のラインを この様な感じに塗っていきます ベクタアプリのわりには結構良く 手描き風な塗りができると思います こんな感じです こんな風にざっと塗りました そしたら今度は肌色を塗りましょう 肌色はもう少しこの辺りでしょうか トライ&エラーで 試してみるといいと思います 4ポイントの太さにしました 色はサーチライブラリからスキントーンです ここに肌色がたくさんありますので この辺りのフェイスピンクを 使っていきます 肌色です 塗っていきます 薄い感じになります こんな感じでしょうか ざっとですけれども塗りました この通っているのを直します ベクタですのでこんな風に 後から編集することも簡単です こうですかね 尖っている部分を消しました こんな風に尖っている部分は ちょっと引っ込めて こんな感じですかね 後はピンクで 少しほっぺたの部分に チークを入れました こんな感じでしょうか 少し位置を直します こんな風にベクタなので 直接ますをいじって ストロークを編集することも可能です こんな感じでしょうか 少しさし色 水色っぽい色を 背景に塗ってみましょう こんな感じですかね こんな風にアートブラシの プリセットを使って 手描き風のタッチを作ることも イラストレーターでは可能です 結構ベクタとは思えない感じの 手描き風味のイラストが描けると思います

基本を押さえてイラスト作成を極める!

このコースではIllustratorの使いこなすさまざまな方法を解説します。図形ツールで簡単なキャラクターを描く方法から、効果を利用した花の描き方、グラデーションの使いや立体表現、パターンの使い方やアピアランスの効率的な活用方法、さらにはペンツールの詳細な解説やイラストのトレース作業までたっぷり紹介します。

4時間32分 (45 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年07月17日

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