大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

横光反射を適用する

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機体の横の部分に光を描き込み、質感を強調します。
講師:
04:54

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このビデオでは、飛行機の横の部分に立体感を出すようなですね光を描き入れてみたいと思います。はい、それではですね、まずプロペラの下のところにレイヤーを1枚作ります。新規レイヤーを1枚作ります。はい、そしたらレイヤーをマックの方はコマンド、ウインドウズの方はコントロールを押しながらAを押してそして編集の塗りつぶしですね。これで50%グレーというやつを実行しますするとはいこんな感じにグレーでですね、塗りつぶされたレイヤーが出来ました。そしたらここのですね合成モードをビビッドライトこれを選びます。するとこのレイヤー見えなくなるんですがこのですねレイヤーにブラシで描き込むことによって光を表現できると、そういったものになっていますはいそれでは、ブラシですね描画色は白でブラシを選んで不透明度ですね。ちなみに10にしておきましょうかねはい、そしたらですね、ブラシなんですけどこの丸いブラシでなくちょっと違った形のブラシでやってみたいと思います。このボタンを押してブラシのオプションを表示します。はい、そしたら基本としてこれを選んでおいてはい、そしたらですね堅さというのは1番柔らかくですねポイントはこれです。この丸いのがありますけど、これをですねドラッグしてあげると、このブラシの形を変えることができます。 さらにここをドラッグするとぐるっと回すことができます。この状態でですねこの間隔というところをスイッチを上げてやると、こんな感じにですね途中隙間がはいって、間隔ができるんですね。ように塗ることができます。直径をもうちょっと上げてあげましょうかねはい、まあこんなぐらいでしょうかねはい、ではこれでこの部分ですね。はい、直径をこの飛行機の胴の所に合わせて大きくしていきます。はい、大体こんなもんでしょうかねそしたら、このラインですね。この丸みを帯びているこのところに合わせていきたいのでこの部分を塗っていきます。はい、見ていただくわかりますけど間隔ができてますね。はい、こんな形で期待の横に丸みをおびてる所に沿って走ってる形で光ですね、描くことができました。はい、まあこんなもんでしょうかねはい、でですね、これでは線がはっきりしてしまうのでこのですね、不透明度をちょっとずつ下げていって馴染む程度ですね。はい、大体まあ70位にしましょうかねはい、それぐらいにしてこっちの端っこのほうまで描き込んでいきます。はい、このへんから続けて書き込んでいくとまあ、こんなもんでしょうかねはい、いかがでしょうかこれオンオフしてみると何もないとぺったりしてましたけどはい、いかにも金属でできたボディが反射してるといった感じの質感が出たと思います。 もう少し不透明度を下げてみましょう。大体50%にしましょうかねはい、これでオンオフするともうかなり違いますねもう鉄板でできたもう高質な飛行機という質感がこれで加わりました。

大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

このコースでは数枚の写真を素材にして、まるでプラモデルの箱に描かれているような迫力満点の戦闘機のイメージをPhotoshopを使って作成します。素材となる写真の切り抜き、モーションブラーを追加しての動きの表現、効果的な光の書き込み、複数の写真を使った大空の作成など、このコースを通してさまざまなテクニックを身につけることができます。

1時間58分 (24 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月04日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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