大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

アンテナを描画

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機体上部のアンテナを描画します。
講師:
03:38

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このビデオでは機体の上の部分にアンテナ線を描いてみます。はい、こうした古い戦闘機なんですけどこの尾翼とですね、ポールの間にアンテナアンテナになるケーブルがはってあるんですね。それが無線通信のアンテナになるという仕組みなのでここにですね、それを描画してみたい思います。はいではですね、まず描く前にですねブラシの設定だけ作っておきます。はい、ブラシツールをえらんでそしたらここ開けてですね直径、これ非常に小さくていいので3ピクセルにしておきましょうかね3にしておきます。堅さをちょっと堅く80%位にやっておきましょうかね。はい、この設定で後から線が描かれますそしたら、アンテナ線はですね。こうぷらんと緩く張られてるような状態なのでフリーハンドで綺麗に描くのはちょっと大変なのでこのペンツールを使ってベジェ―曲線で描きます。では、まずレイヤーを1枚作ります。はい、本体の上ですねレイヤー1枚作ります。そしたらこの丸い所を1回クリックして両方の真ん中あたりのちょっと下ですねこのへんをクリックしたまま横に引っ張り出していって曲線を作ります。こんな感じですねそしたら、こっち側のボールの所もクリックしてあげるとはい、これで弓なりになったような線が引けました。 はいそしたらですねパスというタブを開けてあげると今作業用パスというこれですね。これが選択されています。これまだ画像じゃなくて、ただのパスなのでこの状態からこのメニューからですね、パスの境界線を描くというのを実行してで、この中からブラシですね。これを実行するとさっきの設定でここに線が引かれます。ちょっとここクリックして選択外してみるとはいここに線が引かれてますね。ちょっと拡大してみましょうかねはいこんな感じで綺麗な曲線で描かれてます。はい、実はこのアンテナ線貼るのと同時にここの部分にもう1個こうやってきて繋がってないといけないですね。それはですね、割りだらーんとした感じでくるので、それはフリーハンドで描いてみましょうでは同じ設定のブラシを選んではいちょっと拡大してからにしましょうかね。若干拡大してではこの線の一番下がりきった辺りですね。このへんに結合部分をちょっと描いてみましょう。そしたら、ここからフリーハンドでケーブルが伸びてきて接続されてる感じですね。はいこんな感じで描いてみてアウトしてみるとはい、薄いのであまり目立たないですけどねちゃんと細かいところまでリアルな感じでアンテナ線が張られてる様子ができました。

大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

このコースでは数枚の写真を素材にして、まるでプラモデルの箱に描かれているような迫力満点の戦闘機のイメージをPhotoshopを使って作成します。素材となる写真の切り抜き、モーションブラーを追加しての動きの表現、効果的な光の書き込み、複数の写真を使った大空の作成など、このコースを通してさまざまなテクニックを身につけることができます。

1時間58分 (24 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月04日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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