大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

雲を追加する

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他の写真素材を使い、新たに雲を追加します。
講師:
05:47

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このビデオでは画像の上に追加の雲を合成します。それではですね、まずアセットの中のこのファイルですねこれをドラッガーのブロックでもってきます。すると、はいこんな感じで今プロペラの下になってるんで変な感じですけど画像が排出されます。これダブルクリックで確定してはい、じゃあこれをですね、飛行機の下まで持ってきます。するとこんな感じですね。では位置を合わせてはい、大体こんな感じで配置されるようにしときます。そしたらですねここらへんの雲を残してこっち側の空、もちろんいらないですし自然な感じに雲になるように処理したいと思います。では、まずこのレイヤーに対してレイヤーマスクを追加します。はいで、黒で塗った部分を透明にしていくんですけどはいここでですね、ブラシを選んだらブラシのオプションですねこれをクリックします。はいそしたら、この丸い、ソフトブラシでなくちょっと下のほうに行ってこうしたですね。雲のような形の今回の場合この最初の選択肢の中にある37と書いてあるこれですね。これを使ってみようt思います。で大きさちょっと大きくしたうえでこれではですね、雲自体ちょっとそろいすぎてるのでこのシェープというとこクリックします。 そうすると、オプション項目シェープ形ですね、オプションが出てくるので角度のジッターという所をいじってあげるとこんな感じにランダムな形になります。これ大分雲っぽいですよねはい、じゃあこれを使ってこの雲の形ですね、切り出していこうと思います。では不透明度は100%にしてサイズをですねもっと上げてやってはい、こんなもんでしょうかね。はいそしたらですね、まずいらない部分で試してみるとこんな形でさあどうでしょう、かなり雲っぽいですねよねこんな形でこの微妙な形の所をどんどんひねりいっていきたいと思います。じゃあまず、いらない部分を100%の不透明で大雑把になくしてしまいます。はい、これは思い切っていいですねこのへんはいらないのでもう空がですね、見えちゃってる部分はいらないです。ざっくりと削っていきます。はい、そしたらこのへんは残してくださいね。こんへん、大体残しておいてはい、おおむねこんな感じでしょうかね。そしたらですね不透明度これ30位にしちゃいましょうね。そしてこの仕上げの部分を作っていこうと思いますじゃあ端っこのとこですね。ここが馴染むようにこの青空をですね完全に削るように消していきます。ちょうど光の当たり方が、角度がいい素材を使っているので馴染みやすいですね。このへんもこのように消していってエッジが柔らかくなるようにですね。 エッジがもわっとした感じにいかにも雲といった感じになるように削っていきます。はい、こんな感じでしょうかね。そしたらですね、ちょっとこっちの素材だけ色が鮮やかすぎるのではいではこの上にですね、調整レイヤーこの自然な再度という調整レイヤーを一個入れます。はい、そして全部にかかってしまうのでこの下のレイヤーに適応というボタンを押しておいてちょっとズームしてはい、これですね。自然なサイド下げてあげると大分他の所と馴染んできますちょっと小さくしてみましょうね。はい、こんな形で大分他の部分と馴染んだ形になりました。さあ、これでですね、新たに雲が1個追加されました。

大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

このコースでは数枚の写真を素材にして、まるでプラモデルの箱に描かれているような迫力満点の戦闘機のイメージをPhotoshopを使って作成します。素材となる写真の切り抜き、モーションブラーを追加しての動きの表現、効果的な光の書き込み、複数の写真を使った大空の作成など、このコースを通してさまざまなテクニックを身につけることができます。

1時間58分 (24 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月04日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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