大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

雲をさらに追加する

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左下の付近に雲を追加します。
講師:
03:51

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このビデオでは全体の中のこの左下のあたりですね。ちょっと空いてて寂しいのでここに雲をもうちょい足してみようと思います。はい、それではですねアセットの中のこの雲の素材ですね。はい、ここからですね雲をここにコピーペーストしようと思います。では、こちらの中にですね、1部分ちょっと切り出していこうと思います。はい、長方形選択ツールを選んででですね、全体ざーと見たときこのへんが大分変化にもとんでますしスケール的にもいいかなと思うのでこのへんをですねこんな感じで選択範囲を作ってマックの方はコマンド、ウインドウズの方はコントロールを押しながらCを押します。そして、こちらのレイヤーに移りますそしたらこの背景のグループのですねとこ選んでおいてコマンドもしくはコントロールとVを押すとぱっとですねこの雲がここにレイアウトされます。はい、そしたらですねこれのレイヤーマスク作成します。そしてブラシですが、こっちの雲をですね加工したのと同じブラシを使って描画色黒ですねとりあえず不透明度上げておいてはい、これでですね。1個の流れてる雲になるように形を整えていきますまず周りをざっくりとですねもう少し大きくしましょう。はい周りをざっくりざっくりと削っていきます。 はい こんな感じで、今回は大胆に削ってしまいます。はい、もうこっちのほうもですねざざーと削っていって大分じゃあ輪郭が大きさがですね、良くなってきたので不透明度10%位におとしてさあこれで仕上げていきましょう。もうちょい行きましょうかね30%位にしてもう少しまだちょっと大きいのではい、輪郭がですねはっきりしちゃわないように削っていきます。こっちがもともとある雲ですね。さらに近くなのでハッキリ見えてるという感じですね。はいそしたらまた10%にしてエッジの所を滑らかになるように処理していきます。はいこれぐらいでしょうかねはいこれで雲が1個加わった形ですけどもう少しですね、近くて高度の高い所に雲が1個ある感じですね。オフにしてみると、もうあるなしで大分違いますね。大分寂しかったこの左下の辺りが雲が1個あることによって大分賑やかになりました。

大空へ!Photoshopで作る飛行イメージ

このコースでは数枚の写真を素材にして、まるでプラモデルの箱に描かれているような迫力満点の戦闘機のイメージをPhotoshopを使って作成します。素材となる写真の切り抜き、モーションブラーを追加しての動きの表現、効果的な光の書き込み、複数の写真を使った大空の作成など、このコースを通してさまざまなテクニックを身につけることができます。

1時間58分 (24 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年09月04日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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