ソーシャルメディアマーケティングの基礎

反応してくれたファンに対してのコミュニケーション方法

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コメントやRTに対してコミュニケーションを取ります。
講師:
12:36

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このレッスンでは 反応してくれたファンに対して コミュニケーションとる方法ということを お伝えさせて頂きます 具体的にですね実際の画面を見ながら どういう風にしていったら 効果的コミュニケーション 操作方法が出来るのかな というところを見て頂ければなと思っています 先ず FACEBOOK ページからですね いきます FACEBOOK ページに コメントが入ると コメントのあるところまで ページダウンで下がります この投稿に関しては この「弘行新垣」さんという方が コメント入れて頂いてます ちょっとここでは分かりにくいので 日付け この投稿だけを 一画面で表示させます この日付けのところを押して頂くと 投稿だけが表示される形になりますので ここでお伝えさせて頂きます ここにです ますます便利になるんですね という風に コメントがあるので 返信等々 反応してあげたいのですけれど 反応する前にですね見て頂きたいのが 一番上のところ この行です この一行 「ソーシャルメディア初心者本」として 「コメントいいね」を投稿していますと 「たむらのりたか」に切り替えるというのが あります このFACEBOOK ページは 「たむらのりたか」という人間が 今 管理人なんですね 勿論普段は 「ソーシャルメディア初心者本」として この緑のアイコンで 「ソーシャルメディア初心者本」というのが 付いてきながら 「コメント」とか「投稿」とか するわけなんですけど 管理人個人としてでも 「コメント」 「投稿」等が出来ます 一応そういう機能は あるんですけど ここではそれをやってもこの 「弘行新垣」さんは 「ソーシャルメデイア初心者本」という FACEBOOK ページに コメントしているのに 「たむら」さんから返信が来ても 訳がわからないです なので一応ですね ここが今自分が誰なのか 今フェイスブックページなのか 個人なのか というところの 確認をして下さい ちなみにちょっとここで 「たむらのりたか」に 切り替えてみます ここのコメントのアイコンが 個人のアイコンに変わりました そしてすべてが個人に変わります もう一回「ソーシャルメデイア」初心者本に 切り替えるをクリックすると この緑の表紙のアイコンに なりました この状態で必ずコメントとか いいね は してあげるように して下さい 基本的に初期設定では FACEBOOK ページに なっているので あまり気にされる事は 無いかなと思うんですけど 操作してる内に 個人になっちゃったという事も ありますので ここだけ気をつけて下さい で このコメントです 入ってきた時に必ず やって頂きたいのは コメントに「いいね」を して上げて下さい これですね業務上 時間の中で 中々コメント文までは 入力出来無いなんていう事も 実際にはあると思うんですけど それでも「いいね」だけでも しておいて上げると 「弘行新垣」さんの 個人のお知らせマークは 赤いのが一つ光ってるはずです ソーシャルメデイア初心者本さんが あなたのコメントに 「いいね」 をしました というところで それだけで ちゃんと見てますよ あなたのコメントという 意思表示が出来ます さらにコメント返して あげるんですが コメントには「返信」という ボタンが付いてます これをクリックして これもただ単に返信するのでは無くて 半角で「@」マークを打って 「かな」に変えまして この方のお名前をちょっとだけ まず打つんですね 「ヒロユキ」さんで 「エンター」を押すと 下の方にこのアイコンと名前を選べる様に 候補が出てきます ここをクリックする これ「タグ付け」っていう事なんですけども 「タグ付け」をして ありがとうございます とコメントを打つわけですね これで「エンター」を押して返信をしておく そうするとヒロユキ アラガキさんの 「お知らせのメッセージ」には 「ソーシャルメデイア初心者本さん」の コメントで 「ソーシャルメデイア初心者本」さんが あなたの事を言っています という風に出ます 人間あなたの事を言っています と言ったら多分気になって見に来ますね 見に来てくれますよね そうするとこのヒロユキ アラガキさんと ソーシャルメデイア初心者本さんとの関係が どんどん上がっていって FACEBOOK の中での FACEBOOK ページ エッジランク というものがありまして それがどんどん上がっていくと 次に 「ソーシャルメデイア初心者」本で投稿した 内容というのが 「弘行新垣」さんに伝わる可能性が 高くなるという事です こういったコメントのやりとりをして 何回も来てもらって さらにコメントをしてもらってという事を 繰り返していると こちらの投稿が次に表示される確率が また上がるという事になって来ますので しっかりと対応をコメントには して上げて下さい コメントに対応をしているよ という事を 「弘行新垣」さんにも 見せることも出来ますし 他の人もこれを見て ここにコメントしたら ちゃんと返してくれるんだという事を 見せる事も出来ます そう思って頂くと 更にコメントも入ってくるという事も 起こりますので しっかり対応して上げる事によって FACEBOOK ページ盛り上げる事が 出来ますと 非常にこのレスポンス大事なので やってみて下さい 続いて Twitter 行きます Twitter の画面に切り替えます Twitter では まず入ったら「通知」という ボタンをクリックして下さい そうすると このアカウントに対して 色んな呼びかけをしてくれてる このツィートが見れるんですけど ここに対して反応して上げるワケです 例えば 今この ワールドカップのサッカーの事です 決勝にふさわしいゲームでしたね こちらで全て見ると っていう風に投げかけてくれてるんですけど これに対して「返信」をする ちょっと下の方に来ました 「ページダウン」で下がります 「返信」をするのですけど 今この「返信」というボタンを押して 打ってます これで「ツィート」をクリックすると 送信されたのですが これがどういう風に表示されるかと言うのを アカウントのとこで見てみます ちょっと表示ここでは 表示されて無いんですけど 「ツィート」と「返信」 ここをクリックします そうすると今入力したこのツィート 本当に凄かったですというのが 載ってるんですけど この返信というのは相手には 相手のところにも通知を見ると 相手の人が この「たむらのりたか」から 本当に凄かったです と 返信が来てるのはわかるのですが 他の人がこれを見るとですね 何が凄かったのかってわからないですよね 相手とのコミュニケーションをとる という事については これでいいのですけれど せっかくなら他の人にも どんな会話をしているかというのを 見せて上げた方が ベターなケースもあるワケです そういう時には Twitter の本体の機能では 中々難しいので「ついっぷる」というツールを 使います 「ついっぷる」開きます 平がなで「ついっぷる」と検索して頂ければ これも簡単に登録が出来ますので 使ってみて欲しいんですけど ここでですね この「@つながり」っていうのがあります これをクリックします これは先ほどの 見応えのある決勝に相応しいゲームでしたね うんぬん というのが書いてくれてるですが これで同じ様に Twitter でやった様に 「返信」というのが出来るんですけど 「引用」これを使います そうすると先ほどの 見応えのある決勝に相応しいゲームでしたね というところは このツィートの中に 含まれる様に事になります これに対して 「最初から最後まで目が離せませんでした」 と書いて この引用するを使って これですね 返信をする「ツィート」をすると これでどういう風に「ツィート」が されたかというのを Twitter に戻って見てみます こちら Twitter を見ると こういう投稿になっています 「最初から最後まで目が離せませんでした」 という方に続いて 「RT」と付いて この「TakuMurata」さん 見応えのある決勝に相応しい これは要は元々の投稿文も見せてるんですね なのでどういう投げかけに対して どう答えたかというのは この「引用」を使うと見せる事が 出来るので このアカウントの人はこういう投げかけを したら こうやって返してくれる という事を見せる事が出来ます これは今たまたまワールドカップのサッカー について色々話をしていますが これが例えば 本を読んで凄く良かったですとか お店に行って凄く美味しかったですという 投げ掛けをしてくれてたら それも一緒に見せる事が出来るという事に なります どこのアカウントに対して そのような 喜びの声等を投げておくと 返信が返ってくるんだという事を 相手に見せるが出来る 相手だけではなくて この Twitter のアカウントを フォローしてる人 全てにも見せる事が出来ると いう事が出来ますので 是非ですね これは「引用」っていうのも 巧みに使いながら 活用して頂ければなと思います 後ですねこの Twitter には このツィート文が中々考えられない という時は もう一回「通知」行きますね 例えば「お気に入り登録」を クリックしておくと とか 嬉しいので「リツィート」をしておく 「リツィート」 をしておくとか これをする事によって相手の通知に こっちのアクションが伝わりますので これも見てくれてるんだなという事が 相手に伝わります 「リツィート」というのをしておくと どうなるかというと まるまるこちらの方に 「たむらのりたか」さんが 「リツィート」しましたと 相手の「ツィート」をまるまるこちらの タイムラインに載せておくと言う事が 出来るという事です 「お気に入り」に先ほど登録したんですが 「お気に入り」は 「お気に入り」のところをクリックすると この本来の機能としては そのツィートを ブックマークしておくみたいな 機能なので 後でも自分で見られる様にしておく っていう事なんですけれど ここに登録をしておけると 「お気に入り」登録をすると 相手にもこの「たむらのりたか」が 「TakuMurata」さんの 「ツィート」を「お気に入り」にしたと 通知がいくということで また色々絡んでくれる こっちの「ツィート」も 「お気に入り」してくれることなんかも 出てくるということです という機能を色々使いながら 基本的にはやっぱり文字でのやりとりを して頂きたいところなのですが 文字のやりとりが出来ない時は それに対してこっちはちゃんと見てますよ というアクションをワンクリックで 出来る機能が Twitter にも FACEBOOK にもありますので こういうところ使いながら 色んなユーザーと コミュニケーションとっていって下さい このレッスンでは具体的に 反応してくれたファンに対して コミュニケーションを どうやってとっていくのかというところを 伝えさせて頂きました

ソーシャルメディアマーケティングの基礎

このコースではソーシャルメディアマーケティングの基本だけでなく、ユーザーからの反応をたくさん獲得できるその手法も解説し、ネット上の存在感を最大限に高めるための基礎を網羅的にお伝えします。各ソーシャルメディアアカウントに一定数のファンがいるものの、それらを有効に活用しきれていないとお考えの企業担当者・中小企業経営者・個人事業主の方などに適したコースです。

3時間18分 (30 ビデオ)
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