ビジネスのためのFacebook

個人ページとFacebookページの違いとは

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プライベートアカウントとビジネスアカウントの違いを理解しておきましょう。
講師:
03:38

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このレッスンでは Facebook の 個人アカウントと ビジネスアカウント (Facebook ページ)の 違いをお伝えします ここに2つ並んでいるのですが 実はこの右側のビジネスアカウントは 「初めてのソーシャルネットワークサービス ビジネス活用初心者本」という サービスの Facebook ページです これは左の田村憲孝が管理者となって 運営をしているページですが これは全く別のものです 別のユーザーがいると考えて下さい 考え方としては 個人アカウントで友達と交流をとっていて ビジネスになる時は こっちのユーザーに切り替えます そして Facebook ページとして投稿したり 他のファンの方と コミュニケーションをとったりしながら また 自分の所に戻ってきて ビジネス以外の情報交換をしていきます 全然 別の人で 別のユーザーということを ご理解いただければと思います まず 個人アカウントの特徴は 人とのつながり方です 個人アカウントの場合は― 例えば 誰かから友達申請が来て 承認して初めて友達になれるのと こちらから友達申請を誰かにして 向こうが承認してくれたら 友達になれるという使い方です 且つ この個人アカウントでは 基本的にビジネスをしては いけないことになっています 多少なら許されるみたいですが 例えばアフィリエイトリンクを貼ったりすると 投稿が消されたり 酷い場合はアカウントごと 停められることもありますので 注意していただきたいと思います それに対して Facebook ページは 個人アカウントとの一番大きな違いは 他のユーザーとのつながり方です 個人アカウントはこちらから 友達申請という形でアクションできましたが Facebook ページの場合は 向こうからこのページを見つけてもらって 「いいね!」を押してもらって ファンにならないと つながることができないです なので 広告を打ったり いろんなところで露出したり とにかく このページを見つけてもらう為の 努力をしないといけないのが Facebook ページです 個人アカウントとは違って ビジネスアカウントとして Facebook が用意している機能なので ビジネスはいくらしても結構です そういう形になっています 大きな違いはそういうところですが 個人アカウントとビジネスアカウントを よく見ていただいて 個人アカウントでビジネス名を― この今 見ていただいている場合は 左側が「田村憲孝」という 人の名前になっていますが これが「田村株式会社」とか 「田村商店」とかの名前にしてしまうと 明らかに人の名前ではないからと アカウント停止になったります ですので 他の友達との交流は 個人アカウントで行い ビジネスは Facebook ページで 行うというのを明確に分けて 使っていただければと思います このレッスンでは 個人アカウントと ビジネスアカウント(Facebook ページ)の 違いをお伝えしました

ビジネスのためのFacebook

このコースではFacebookの基本操作のみならず、ビジネスで活用するうえでの目標設定や運用方法について解説します。また、Facebookの効果数値をエクスポートし、エクセルファイルに変換する手順など、運営担当者や管理者の方にとって有益な各種情報もお伝えします。自分のFacebookページ(ビジネス用アカウント)を実際に作成して、成果を計測してみましょう!

2時間40分 (35 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
発売日:2014年06月11日

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