2017年7月26日に弊社のプライバシーポリシーが改定されました。引き続きLynda.jp日本版をご利用になることによりこれらの文書に同意されたものとみなされますので、事前にご確認ください。

フォトグラファーのためのPhotoshop入門

印刷用に保存

LinkedInラーニングの無料トライアルを今すぐ試そう

無料で視聴する すべての加入プランを見る
印刷用に画像を保存する場合の注意点を説明します。
講師:
01:48

字幕

このビデオでは印刷用に画像を 保存するときの注意点をご紹介します 印刷向けに画像を保存するときなのですが ウェブ用に比べて印刷用の画像は JPEG 等で圧縮した時のノイズの出方が より顕著に出てしまうので なるべく JPEG などの圧縮を行わない 形式で保存します TIFF 形式などです 保存する時ですが まず一つ 押さえておくと良い点として 一回画像解像度を見てみますと 今このファイルは最終的に 印刷される解像度が横が 12 cm 高さ 8 cm となっています 画像自体は あくまでピクセル数でしかないので この設定が分からないと これが何 cm ×何 cm の画像なのか 分かりにくいんですね もちろんソフト内では分かるんですけど 素材として使う場合にファイル名等で 人間が意識できた方がいいので こうした場合保存する時に 例えば別名で保存を行います 今 Tulips.tif となっていますが 補足情報としてサイズが 書いてある場合には例えば (12x8) エックスは アルファベットの x ですね こんな感じで実際に印刷されたときの サイズがファイル名に入っていれば 人間が見て分かりますよね こんな感じでちょっとアナログな手法ですが こういうところも押さえてあると より使いやすくなってきます こういったところもぜひ やってもらうといいかなと思います

フォトグラファーのためのPhotoshop入門

今やプロ・アマチュアを問わず、すべての写真家にとってPhotoshopは必要不可欠なツールです。このコースでは各種ツールの使い方や調整レイヤーを使った色や明るさを調整する方法、画像のトリミングやカラーモードの設定、さまざまなメディアへの書き出し方などを学ぶことができます。

2時間15分 (30 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
プラン加入者限定
発売日:2014年08月20日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。