PowerPoint 2010 クイックマスター

配色を決める

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色はフォントと同様に、プレゼンの雰囲気を決める重要な要素です。しかし、色のセンスを問われれば、自信のある方は少ないのではないでしょうか。色の使い方は意外とむずかしいのです。が、ご心配はいりません。PowerPointの配色をそのまま使えば、センスのいい色使いができます。このレッスンでは、スライドの配色についてご紹介します。
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02:48

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色はフォントと同様にプレゼンの雰囲気を 決める重要な要素です しかし色のセンスを問われれば 自信のある方は少ないのではないでしょうか 色の使い方は意外と難しいのです が ご心配は要りません PowerPoint の配色をそのまま使えば センスの良い色使いができます このレッスンではスライドの配色について ご紹介します ここで見本のプレゼンの配色も設定しましょう 行きますね ではこのスライドで配色の違いを ちょっと見てみましょう Esc でスライドに戻ります ここにグラフが配置されていますけど 配色というのはどういうことか まず配色を選ぶのは 「デザイン」タブをクリックして こちらの「配色」をクリックします 元々デフォルトでは この「 Office 」と いう配色になっています 今このグラフの色が変わりましたよね これが元々の配色なんです しかし 配色が色々用意されています こういう風に ポインターを重ねていくと 色が変わっていきます こういう感じで これはエグゼクティブです エコロジー エッセンシャル エレメント オースティン オータム それぞれ名前に応じた配色が 予め設定されているんですね この配色をそのまま使って行くと 違和感の無い色使いができます こんな感じですね 因みに今回の見本で作る スライドの配色は こちらの「クール」になっています クールです クールを基本の配色としています もう1度スライドショーに戻ります このレッスンでは配色の設定方法を学びました 尚 今回作っていく見本の プレゼンテーションでは 先程もご説明しましたが クールという配色を使っています PowerPoint の配色を上手に利用して 統一感のあるカラーを使っていきましょう

PowerPoint 2010 クイックマスター

このコースでは、PowerPoinを使って1本のプレゼンテーションスライドを完成させていきます。スライド制作の手順や仕組みがわかれば、あとはそれを繰り返すだけです。手早く、キレイに、印象的に。入門者の方からPowerPointを使い慣れている方まで、ぜひチャレンジしてみてください!

5時間16分 (38 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
PowerPoint PowerPoint 2010
価格: 3,990
発売日:2014年05月30日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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