Dreamweaver CCで作るレスポンシブWebデザイン

Dreamweaverの紹介とこのコースの目標

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今回は、レスポンシブWebデザインを制作する為に、Dreamweaverというツールを利用します。そのDreamweaverのご紹介と、今回のコースで制作するレスポンシブWebデザインのページについて一緒に確認します。
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02:30

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このレッスンでは Dreamweaver でレスポンシブ Web デザインを制作していくに当たってまずは 今回のコースで制作に利用していくDreamweaver というソフトウェアのご紹介とそして今回制作していくに当たっての目標となる架空のサイトのデザインについて一緒に確認しておきましょう。それでは早速レッスンを始めていきます。Dreamweaver とはAdobe システムズ社が提供するウェブサイトを制作するためのソフトウェアです。CreativeCloud という製品群の中の一つの製品となります。今回制作していくレスポンシブ Web デザインですがこの Dreamweaver にはそのレスポンシブ Web デザインを制作するのに大変便利な機能が備わっています。ですので このコースではその Dreamweaver の機能にも注目しながらレスポンシブ Web デザインを制作していきたいと思います。そしてここで、このコースでレスポンシブ Web デザインを制作していく目標となるサイトのデザインについて確認しておきましょう。ダウンロード式のファイルの中にあるこの「 dreamweaver 」というというフォルダーの中の「デザイン」というフォルダーの中にこの3つのデザインファイルが入っていますのでこのファイルを開いてみましょう。 そしてこれがその画面を開いた状態です。このコースでは3つの端末に対応したレスポンシブ Web デザインを一緒にDreamweaver を使って制作していきます。まずはこれが PC 用のデザインとなります。そして こちらがタブレット用のデザインとなります。そして、こちらがスマートフォン用のデザインとなります。これらのデザインファイルを元としてこのコースではDreamweaver を使ってレスポンシブ Web デザインを制作していきたいと思います。以上で今回のレッスンは終了です。今回は Dreamweaver のご紹介とそしてこのコースの目標となる架空のサイトのデザインの確認を一緒に行いました。以降のレッスンでは Dreamweaver を使ってこの架空のサイトのレスポンシブ Web デザインを制作していきたいと思いますのでそちらの方も参考にしてみてください。

Dreamweaver CCで作るレスポンシブWebデザイン

このコースでは、レスポンシブWebデザインに対応したサイトをDreamweaverを使いながら制作する方法について解説していきます。レスポンシブWebサイトについての説明や、制作するにあたっての設計のコツ、Dreamweaverがもつ機能や使い方などを実際の制作手順に基づいて解説していきます。

3時間40分 (32 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 3,990
発売日:2014年04月02日

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