21世紀の農業改革!

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残りの処理部分を選択し、手早い操作でマスキングの処理を行います。
講師:
04:04

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このビデオでは空の残りの部分を効率よく消していきます。それではブラシでやってない部分、ここを効率良く消してみようと思います。まずちょっと拡大しましてまず使うのがこれです「ペンツール」。これを選んであげてそしたらまず、この畑のちょっと横の画面の外ここに1個目の点を打ちます。そしたらですね、下のこの畑にかからないようにしてこの途中の部分にまた点を打ちます。直線が引かれますね。そしたらこの下のところにかからないようにしてもうある程度大雑把でいいのでこんな感じに連続して点を打って直線を描いていきます。このブラシで塗った部分の端っこぐらいまで来たらこっからちょっと慎重になります。こっからなだらかな水平線になっているのでではこの辺にまずポイントを打ったらマウスのボタンをクリックした後放さないでください。クリックしたまま放さなくてドラッグするとこのようにハンドルというのが出てきてこの線のカーブを調整できるのでこんな感じで概ね水平線に合うようにして放します。そうすると一気にこのカーブに沿った形に線が引けますね。そしたらこのハンドルが出てるのでMac の方は OptionWindows の方は Alt キーを押しながらこれをドラッグすると方向が変えられます。なので次のカーブに沿うような形でこんな感じで作ってあげて Space キーを押しながらドラッグするとこの写真ずらせますからね。 その連続でなだらかな、水平線を作ってあげてこっちのまたブラシで塗ったところまでつなげます。そしたらブラシのところまで来たらまた大雑把でいいのでまたこのように連続して点を打ってもうここは大雑把でいいですね。こんな感じにして閉じます。そうすると、このレイヤー」とかあるところの「パス」というところに「作業用パス」というのがこの囲った部分できますので下のこの点々印のボタンこれをクリックするとこのパスが選択範囲になります。そしたらレイヤーに戻ってこの「レイヤーマスク」、ここクリックします。そして「描画色」を黒の状態でこれです。「ブラシ」を選んで、またこの丸型のブラシを選んでおきます。ちょっと大きめにして。選択範囲ができていると選択範囲の外はクリックしても塗られないので大雑把にザクッと塗っていけば一気に楽にきれいに塗っていくことができます。いくらこのブラシがはみ出てもこの外は塗られないので一気に塗っていきます。こっちもですね。これでざっくりと塗れたのでそしたら Mac の方は Command キーWindows の方は Control キーを押しながらD を押すと選択範囲が解除されるので全体を見てみるとこのようにこの間の部分をきれいに切ることができて空と地面を合成することができました。

21世紀の農業改革!

このコースでは「軍用のヘリコプターを農作業に使う」というありえない空想上の風景をPhotoshopでリアルに再現していきます。複数の写真を合成してパノラマ写真を作成したり、3Dソフトで作ったデータを読み込んで加工したり、生い茂る麦畑など複雑な素材をマスキングしたり、最終的な画像イメージのバリエーションを比較・検討する方法などを学ぶことができます。

1時間18分 (21 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 2,990
発売日:2014年10月01日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

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