恐怖!スズメバチの来襲

羽根を合成する

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スズメバチに羽根を合成します。
講師:
04:00

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このビデオではハチに羽根を合成します。さあそれではですね、この講座の素材の中で「 wing.psd 」というファイルがあるのでこれを開きます。はいこれですね、予め作られているハチの羽根の素材ですね。これ2枚のレイヤーになってましてこの枠ですね、枠の部分と透明の羽根の部分ですね、これが2枚のレイヤーになってますけどこれで、透明な部分とか半透明さを残したままちょっと1枚のレイヤーにしたいと思います。そのときは「表示レイヤーを結合」これを実行します。「画像を統合」すると透明部分が全部無くなってしまうので「表示レイヤーを結合」これを実行します。はい、そうしたらですね、「移動ツール」でこっちに移動してレイアウトします。はいそれではですね、ちょっと大きすぎるので大きさを調整します。Mac の方は CommnadWindows の方は Ctrl 押しながらT を押してはい変形にして そうしたらまずですねぐるりと回します。はい、そしてですね、Sfift キー押しながらドラッグすることで大きさをですね調整します。さあちょっとドラッグしてあげて大体予定の位置ぐらいにですね置いてあげてちょっと上下が大きいのでつぶしてみましょうこれぐらいでしょうかね。 はいもう少し小さく。はいでもう少し上の方ですね。はいこれぐらいにしてあげると中々いい位置ですね。はい、そうしたらですねこれ止まっているので羽根がもう羽ばたいている動きを付けてみましょう。では「長方形選択ツール」を選んでこの周りを正方形の選択範囲で囲みます。Shift キーを押しながらドラッグすると正方形でいけるので、ここへ大体この羽が対角線に近くなるくらいですね、選択範囲を作ります。そうしたら「フィルター」のメニューの「ぼかし」から「ぼかし(放射状)」これを選びます。はい、そうしたらこの「回転」を選んで「画質」は「高い」にしましょう。でここをですね、ここを基準にこっちが動いているようにしたいのでこのぼかしの中心というのをこっちの右上の方に持ってきます。で量は 5 とかでいいですね。これでOKするとはい羽根が動いている雰囲気が出来ました。ではですね選択範囲をMac の方は CommandWindows の方は Ctrl を押しながらD を押して解除します。はいこれで片方できてもう片方なんですけど手っ取り早くコピーしてやりましょうね。まずこのレイヤーをこの新規レイヤーのアイコンのところにドラッグアンドドロップしてはい同じのがもう1枚できました。重なったんでちょっと濃くなってますね。 はい、そうしたら「編集」メニューの「変形」から「垂直方向に反転」を実行します。はい、そうしたらですね、またCommand もしくは Ctrl+T を押してこれで移動できるので、角度をぐるりとしてあげてこちらに持ってきます。でバランスの良いところにもう少し立ててですね。はいこんなもんでしょうかね。はいこれでダブルクリックしてあげるとはいこれで羽根が付きましたね。はいこんな感じで手軽に羽根を合成することができました。

恐怖!スズメバチの来襲

このコースでは朝食を食べているテーブルを巨大なスズメバチが襲うというシチュエーションを、リアルな質感でPhotoshopを使って再現します。太陽光線の再現や躍動感のあるレイアウト、ビンなど透明な素材を表現する方法や影で立体感を表す方法などについて学びます。写真のコラージュはもちろん、イラストを描いている方にも大いに役立つテクニックが満載です。

1時間09分 (19 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年10月24日

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