恐怖!スズメバチの来襲

短いビームを描く

全333コースを10日間無料で

ぜひご覧ください。

無料で視聴する すべての加入プランを見る
または
ハレーション部分に光のビームを描きます。
講師:
02:23

字幕

このビデオではこのハレーションの部分にビーム光の線ですねそれを描いてみようと思います。はいそれではですね、まずそれを描くための新規レイヤーですね、それを一番上に作っておきます。はい、そうしたらですねブラシで描いてみましょう。はい、そうしたらですね「ブラシ」を選んだらこのブラシの「オプション」これを開けます。そうしたら「ブラシプリセット」の中から「カスタムブラシ」これを選びます。そうしますと「置き換えますか」と来るのでOKします。さあそうしたらこの選択肢の中からこのバッテン印の 48 っていうやつですね、これを選びましょう。はい、そして「ブラシ」というところ戻るとはいこんな感じに光のきらめきっぽいやつですね。こんなブラシになります。ただこのままではちょっとまずくてここで「シェイプ」というとこをクリックして「角度のジッター」というやつですね、これをこれぐらいに上げてやって角度にバラつきが出るようにします。はいこれなぜやったかと言うと実際に描きながら見てみましょう。そして「ブラシサイズ」ですね、大きくしていってはいこんなぐらいでしょうかね。はい 360 ぐらいですかね。はい、そうしたらまずですね、この位置を中心として1回クリックしてみます。 そうすると角度が変わりましたね。もう1回クリックするとはいこんな感じでですね。さっき角度バラつき持たせたので1回クリックするごとに角度変わるんですね。繰り返してみるとはいこんな感じにピカッと光線がばらついた角度で描かれるとこんな風に使うことができます。もうちょい大きくしてみてさらにビーム加えてみましょうね。はい同じくらいの中心点でカチカチとやるとはいこんな感じにピカッとですね、きらめいた雰囲気を出すことができます。もうこれもあるなしで大分違いますね。もう全然無いところから「ブラシ」で描いただけでこれだけのですね光の雰囲気を出すことができます。

恐怖!スズメバチの来襲

このコースでは朝食を食べているテーブルを巨大なスズメバチが襲うというシチュエーションを、リアルな質感でPhotoshopを使って再現します。太陽光線の再現や躍動感のあるレイアウト、ビンなど透明な素材を表現する方法や影で立体感を表す方法などについて学びます。写真のコラージュはもちろん、イラストを描いている方にも大いに役立つテクニックが満載です。

1時間09分 (19 ビデオ)
現在、カスタマーレビューはありません…
 
ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年10月24日

このコースは、「オンデマンド」でご利用可能であり、ダウンロードすることもオンラインで見ることもできます。

ダウンロードすると、オフラインでコースを使用し、豊富なインターフェースをフルに活用できます。複数のデバイスを使用したり、 一度に全コースをダウンロードしたくない場合は、アカントにログインして、ストリーミング・ビデオとしてコースのレッスンを視聴してください。

ビデオトレーニングをお楽しみいただけますように! お問い合わせは、cs-jp@lynda.com宛までご連絡ください。