未来からの訪問者?

3Dオブジェクトの移動

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読み込んだ3Dのオブジェクトを動かすためのツールを紹介します。
講師:
02:52

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このビデオでは 3D のオブジェクトを動かすためのツールをご紹介します。では 3D の素材が読み込まれていると通常のこうしたレイヤーができると同時に、ここのレイヤーが選ばれていると3D というタブですね。この中にこんな項目ができてきます。では一番上の「シーン」という所選んでおいて、そして移動ツール。これを選んでいるとここのツール類が有効になります。ではまず端っこから見てみると、これが 3D オブジェクトを回転というものです。これを選んでいる状態でクリックしたままにしてドラッグすると、上下だとこんな感じですね。左右にやるとこんな感じに、ぐるぐると動かすことができます。こんな風に自由に回転させられるのがこの回転ですね。はい、そしたら3D オブジェクトを Z 軸を中心に回転というのがあります。これは回転は回転でもこんな感じに、いわゆる時計回り、反時計回りですね。Z 軸というのは奥行きの事なので時計の針が周るような感じで中心点を中心にして水平に回る、というのがこれの動きですね。このように水平に動かすことができます。はい、で次これですが3D オブジェクトを Xまたは Y 方向に移動、とこれはこう左右とか上下ですね。 こんな感じで動かすことができます。そしてこっちが3D オブジェクトを Xまたは Z 方向に移動、とこれは上下にやるとこんな感じに手前に来たりとか奥に持って行ったりと、前後に移動させることができます。はい、でこれですが3D オブジェクトを拡大・縮小と、これを使うと移動しているのではなく物の大きさ自体が大きくなります。なので物の大きさ自体を大きくしても見た目大きくなりますし、前後に移動させても大きく見えるようになりますが前後に移動させると位置によって歪みが出てくることがあります。それを避けるためにはもし歪みが気になるような感じであれば大きさ自体を大きくしてあげるとかそんな感じでこの2つの使い分けが行われます。こうしたものを使って3D のオブジェクトこれのレイアウトを行っていきます。

未来からの訪問者?

このコースではSF映画の一幕のような光景をPhotoshopを使って再現していきます。3D素材の読み込みやライティングの調整、光の反射の作成や画像の明るさ調整など画像編集のさまざまなテクニックを学ぶことができます。自分でイラストを描く方にも大変役立つテクニックばかりです。ここで学んだテクニックを、ぜひとも自分のスキルとして身に付けてください!

1時間06分 (21 ビデオ)
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ソフトウェア・トピック
価格: 1,990
発売日:2014年11月16日

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